サイ波動薬通信

" 病める人、打ちしおれた人、落胆した人、疾患に苦しむ人がいれば、まさにそこにあなたの奉仕の場があります " Sri Sathya Sai Baba
Hands Reaching Out

関連する処方例
環器系

糖尿病患者の足切断手術の回避(インド) 02640...India

長年、糖尿病を患っていた歳の男性は、既に右足のつの指全てを手術により失っていました。更に、彼は膝までの右足切断手術の可能性のために入院中でしたが、波動薬実践者により、手術回避のための以下のレメディが処方されました。

ボトル:NM20けが + NM25ショック + NM32 静脈―痔疾 + SM15循環  +SR264 シリカ (200c) +  SR293 火薬  +SR298 ラケシス(30c) +SR325救急  +SR408ライムギ(30c)

一日回

ボトル:SM17糖尿病  + SM39 緊張  +SM41心の高揚一日回

日後、この男性には顕著な回復が見られ、医師から切断手術の必要が無くなったと告げられました。ただ、...(continued)

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虚血性心疾患 02836...India

年から心臓疾患を患っていた歳の男性は年と年に心臓発作に見舞われ、最近では散発的にめまい・ふらつき・意識の喪失があり、直近の日前にはこうした症状が悪化したため波動薬実践者を訪ねました。この男性は心臓科及び神経科に通院し、MRIの検査を受け数日後にはその結果が判明することになっており、その間、以下のコンボが処方されました。

CC3.5 Arteriosclerosis(動脈硬化) + CC15.1 Mental & Emotional tonic 思考・感情トニック)+ CC18.7 Vertigo(めまい)…6TD(一日回)

MRIテストの結果、年及び年の発作の痕跡も確認され、また脳へ血液を送りこむ頸動脈が左側で%、右側で%の狭窄が見られることから直ちに手術を受けるよう勧告されました。...(continued)

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動脈閉塞 02799...UK

歳の肥満男性はこの実践者にとって最初の患者さんでもありました。彼は動脈閉塞により、休みを頻繁にとらなければ,メートルも歩くことができませんでした。病院で担当医は、MRIのスキャンを行い、心臓バイパスが必要であることを告げました。手術は週間後に予定されていましたが、この患者さんは波動薬に一縷(いちる)の望みを託して、あるいは、少なくともこれから受ける予定の手術についての不安を克服することができるよう実践者のもとに赴いたのでした。彼には以下のレメディが処方されました。

CC3.1 Heart tonic(心臓トニック)+ CC15.1 Mental & Emotional tonic(精神・感情トニック)…一日回

実践者はこの患者さんに食生活の改善を求めました。...(continued)

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Diabetes with High BP 11423...India

A 49-year-old male patient was diagnosed with diabetes a year before he saw the practitioner. He also had high blood pressure and high cholesterol. He was given:
CC3.3 High Blood Pressure + CC3.5 Arteriosclerosis + CC6.3 Diabetes…TDS.

On a regular self-monitoring over a period of a few weeks, there was no change. However, what did come to light was...(continued)

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High Blood Pressure 02799...UK

A 48-year-old man came to see the Vibrionics practitioner because he was suffering from high blood pressure (around 160/100) for the last 15 years. He was taking allopathic medicine but it had not helped. He was given the following combo and asked to report back in two weeks’ time:
CC3.1 Heart tonic + CC3.3 High Blood Pressure + CC10.1 Emergencies...(continued)

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Heart Emergency 11220...India

The practitioner’s uncle aged 61, a diabetic and heart patient, suddenly had a seizure at midnight on 31 March 2013 and was slipping in and out of consciousness. He was immediately given CC3.4 Heart emergencies in water and in 2 minutes of taking the combo, he was able to get up and sit in the bed. The combo continued to be given every 5 minutes...(continued)

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Sclerosis of the Aortic Valve 02128...Argentina

A woman aged 67 came to see the practitioner as heart surgery was planned because she had sclerosis of the aortic valve with severe arrhythmia and wondered whether Vibrionics could help. As indicated by the pendulum the following was given:
#1. BR5 Heart + BR18 Circulation + SR265 Aconite + SR271 Arnica + SR278 Cactus + SR286 Crataegus + SR455 Artery + SR477...(continued)

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Atrial Septal Defect (ASD) and Crohn’s Disease 02817...India

A small boy of 9 was diagnosed with ASD and Crohn’s disease. Surgery was refused because he was very weak. The family was so poor that the parents were unable to afford the cost of allopathic medicines. They came to see the practitioner on the recommendation of a patient who had been successfully treated for arthritis with vibrionics. The boy was given...(continued)

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Diabetes with High BP and High Cholesterol 02859...India

A 49-year-old male was diagnosed with diabetes a year previous. He also had high BP and high cholesterol. He was given:
#1.  CC6.3 Diabetes…BD

#2.  CC3.3 High Blood Pressure + CC3.5 Arteriosclerosis…BD

The patient monitored his blood sugar regularly but found  there was not much improvement. Further investigations...(continued)

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Diabetes, High BP & Depression

In May 2008, a female patient, 52, who was a distant relative of the practitioner, sought treatment for diabetes and high blood pressure. She had been diagnosed with diabetes 10 years earlier and was now insulin dependent; she took 15 units of insulin before lunch and 10 units before dinner daily. With this, her random blood glucose was 150. In addition, she...(continued)

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踵骨棘(かかと骨の異常突起)&末梢動脈疾患 12051...India

歳男性が数種の症状、)数年間続いている背中と踵の痛み、)両足の踵骨棘(かかと骨の異常突起)、)末梢動脈疾患(足部の血管が詰まる症状)の治療を求めていました。この症状のため、足への血流が阻害され、そのためひどい痛みが伴い、歩くこともできませんでした。対症療法の他に彼は、ホメオパシー、指圧、その他の治療法を試しましたが、効果はありませんでした。年月に以下のレメディが処方されました。

CC3.7 Circulation + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC18.1 Brain disabilities + CC20.1 SMJ tonic + CC20.4 Muscles and Supportive tissue…...(continued)

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脳梗塞 と腸内感染(犬) 00829...Australia

年月のある月曜日の朝、実践者は飼い犬のディーディーの様子がおかしいことに気づきました。ディーディーは吐き気があり歩くこともままならなかったので、獣医のもとに連れて行かれました。そこでの診断は、おそらく老齢(ディーディーは歳でした)によって生じた脳卒中ではないか、とのことでした。また、隣家の犬の感染した骨が原因と思われる消化管の炎症も見られました。ディーディーは、脳の炎症に対してコーチゾン錠(一日回)を日間、消化管炎症に対して抗生物質錠(一日回)を日間処方されました。波動薬も直ちに開始され、月曜日(第一日目)には以下のレメディが処方されました:

#1. CC3.5 Arteriosclerosis + CC18.4 Paralysis…毎時間

火曜日(第二日目)には上記レメディの服用回数は...(continued)

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肺血栓塞栓症の事例

.肺血栓塞栓症の事例
歳の女性が、血栓により肺動脈の血液の流れが滞る症状に見舞われました。そのため
、呼吸が停止し、身体的活動が何もできない状況でした。救急治療のため病院に運ばれ、
医師の診断により手術が必要でしたが、その家族には手術代を支払う金銭的余裕がありま
せんでした。絶望的な状況の中で、波動薬の実践者に連絡をとったところ、すぐに以下の
レメディが処方されました。
CC2.3腫瘍・病的増殖+ CC3.1心臓活性化 + CC19.3 喘息 +CC19.4 喘息(救急)
一か月以内にこの女性は完全に良くなりました。担当医はX線血管造影写真を見て、静脈
・動脈ともにきれいな状態であることに驚きを隠しきれませんでした。血栓は跡形もなく
消えていたのです。

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先天性心臓疾患(インド) 02640...India

か月の乳児が先天性心臓疾患を患い波動薬実践者のもとへ送られました。職業医師でもあるこの世話人は診察によって心雑音に気づきました。本来であれば、この子は入院すべきであったのですが、入院に必要な高額費用はこの両親には支払うことはかないませんでした。そして次のレメディの処方が始められました。

CC3.1 Heart Tonic + CC3.4 Heart Emergencies + CC12.2 Children Tonic

最初の数週間、一日回、このレメディは水で処方されました。その後、砂糖粒の形でレメディは母親に渡され、一日回粒を水に溶かして処方するよう指示され、一年半続けられました。

後に、この歳の女の子を診断した小児科・心臓科医は次元エコーや他の報告により、先天性心臓疾患の症状が全く消えていたことを確認しました...(continued)

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Outer Ear Infection and Water Retention in Leg 02711...Malaysia

A lady, 64 years old, suffered from having fluid coming out of the ears for more than three months. The fluid had a foul smell. Also for 10 days her legs had been red and swollen. The GP had already prescribed antibiotics for the ear infection as well as tablets for her water retention condition. She was given the following remedy on 13 June 2011:
#1....(continued)

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Leukaemia 11993...India

A 72-year-old male had been diagnosed with the last stages of blood cancer. He had been suffering from this for two years, was also diabetic and bedridden. Doctors predicted that he would not live for more than two weeks. He was given the following:
#1. CC2.1 Cancers - all + CC3.1 Heart tonic…TDS

#2. CC6.3 Diabetes + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental...(continued)

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坐骨神経痛、失禁 03502...USA

歳男性が右足側部の坐骨神経痛を患い、また、夜中には,度排尿をせざるを得ない状況がありました。これらの症状は年月日に連絡を受けた時には、既にか月が経過していました。患者さんは、坐骨神経痛のカイロプラクティック治療を試しましたが、効果はありませんでした。これらの症状は併発していたため、頻尿は坐骨神経痛と関わりがあるものと実践者は考え、以下のレメディを処方しました。

CC3.7 Circulation  + CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC13.2 Kidney & Bladder infections + CC13.3 Incontinence + CC14.2 Prostate + 15.1 Mental & Emotional...(continued)

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胆嚢・肝臓癌, 浮腫, めまい, 膝の痛み 10728...India

年月初め、第段階の肝臓癌を患う女性が息子に病院に連れられてきました。そこでは数か所での肝転移とともに胆嚢腺癌との診断がありました。彼女は重症で、食欲も気力もなく、胆石からのひどい痛みもありました。彼女を診断した医師は癌の進行がかなり進んでいるので、ほとんど手を施せない状況であると告げました。医師はさらに、彼女はその晩ですらも死に直面している厳しい状況で、彼女の息子に自宅に連れて行ってもらうように言いました。たとえ、数日生き延びたとしても、化学療法が必要となる、との話でした。たまたまその病院には、この実践者の患者さんでもある人が偶然にも入院していて、波動薬からたくさんの恩恵を受けた、という話を彼女は聞いていました。彼女の息子はその人から実践者の連絡先を貰っていたので、すぐに実践者に連絡を取り、夜を待つことなく、...(continued)

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サルコイドーシス 02895...UK

実践者手記: 私の最初の患者さんは歳男性で、年前にサルコイドーシスと診断されました。サルコイドーシスは複数の器官に影響を及ぼす炎症性の病気で、炎症を起こした細胞の小さな塊のその多くが、肺や、リンパ腺、目や皮膚で増殖するものです。対症療法の薬では治癒できるものは知られていません。

患者さんは肺のサルコイドーシスにより、息切れと継続的炎症を患っていました。彼はいつも疲れていて、エネルギー不足でした。上背の部分にいつも寒気を感じていて、暖かな着物で身体を覆っていなければなりませんでした。肺の炎症がある時はいつでも薬を服用しましたが、それが唯一の治療でした。

年月日、私は以下のレメディを処方しました。

CC2.3 Tumours & Growths + + CC3.1 Heart tonic...(continued)

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潰瘍性大腸炎, 肺血栓, パニック発作 02799...UK

年月、歳男性が、重度の潰瘍性大腸炎(年間), 肺血栓(か月), パニック発作(年)症状を患い、波動薬での治療を求めてきました。年にその患者さんは潰瘍性大腸炎, 炎症性腸疾患と診断されていました。当初、彼は免疫抑制薬によって、急性の腹痛を生じる突発的な症状を制御していましたが、厳しい副作用のためにその服用は中止されました。その副作用とは週間も続く口内炎やインフルエンザ、風邪を初め、貧血や虚弱の原因となる赤血球・白血球の減少などでした。さらに、ポリープが大腸から切除されましたが、彼は年以来、ペンタサグラムの錠剤を毎日服用し、夜には、プレドニゾロンリテンション浣腸剤を用いていました。病状が進行するにつれて、年には、直腸の出血が始まり、その制御にステロイドを用いましたが(プレドニゾロンg›週間かけてgづつ)...(continued)

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慢性の鼻血、ふけ 02799...UK

健康で活発、スポーツ好きの歳の少年はサッカーをしたいと熱望していましたが、慢性の鼻血のためにそれはかなっていませんでした。走り始めるとすぐに、鼻血が出てしまうのです。歳の頃から、週間に回夜間に、また、身体を動かしている時はいつでもこの症状に悩まされてきました。家族はできることはしたのですが、少年はとても悲しく思い、サッカーのできない自分に対して怒りを感じるのでした。少年の担当医からは、身体が成長すれば治る、と言って何の処置もありませんでした。少年はまた、ふけにも悩まされていました。

年月日、以下のレメディが処方されました:

鼻血:

#1. NM45 Atomic Radiation + SM2 Divine Protection + SM5 Peace & Love Alignment + SM6...(continued)

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透析(インド) 02640...India

歳男性がロスアンジェルスから電話でインドにいる実践者に連絡をとりました。彼の腎臓は極めて厳しい状況で高血圧をも患っていたため、波動薬の送付を依頼したのでした。腎臓移植が行われるのを待つ間、彼は一回時間を要する腎臓透析を週に回受けていたのでした。以下のレメディが送付されました。

CC3.3 High BP(高血圧) + CC13.4 Kidney Failure(腎不全) + CC15.1 Mental & Emotional Tonic(精神・感情の活性)一日回、一回錠

カ月後、この男性の主治医はクレアチニン(筋肉・尿・血液中に含まれる白色結晶)のレベルがからに下がったことに驚きを隠せませんでした。この大幅な改善のために透析の時間は時間から時間に減少しました。医師はこの男性に、...(continued)

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足の裏の筋膜炎(インド) 11205...India

歳の女性がカ月もの間、かかとの炎症を患っていました。彼女の担当医は薬を処方していましたが、痛みも症状も好転しませんでした。医師により両足のかかとの骨に注射を打つことが勧められました。その注射は、処方に際してひどい痛みを伴うものの、症状を治癒する可能性をもたらすものでした。しかし、その女性はその治療を受けずに、波動薬実践者に助けを求めました。彼女は年ほど前、坐骨神経痛を患っていたことも告げました。その波動薬実践者は患者さんの年齢も考慮して、骨粗しょう症にも対処し、以下のレメディが処方されました。

        CC3.7 Circulation + CC18.5 Neuralgia + CC20.3 Arthritis + CC20.4 Muscles...(continued)

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穿孔(孔の開いた)盲腸(インド) 02733...India

歳の男の子が右わき腹に絶え間ない痛みを訴えていました。また過去カ月にわたってガスが当該部位に溜まっていました。超音波による診断で、激しい炎症を伴った盲腸には穿孔があり、盲腸下部右側には腫れが見つかりました。外科医はすぐに手術を勧めましたが、貧困のためにそれは叶わず、波動薬を求めるに至り、以下の処方が与えられました。

CC4.3盲腸 +CC21.11 膿瘍 +CC3.1心臓活性 6TD

週間後に、腹部の腫れはひき、痛みも%改善されました。しかしまだガスは時折溜まることがあり、処方は以下のように変えられました。

CC4.3盲腸 +CC21.11 膿瘍 +CC4.10消化

その約カ月後、痛みは割治まったものの、ガスの問題は引き続き見られました。体全体に活力を与えるためCC12.2 免疫活性(子ども)...(continued)

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白血病・骨髄移植手術からの回復 12051...India

年月日、白血病を患う歳の女の子がその治療を求めて実践者を訪ねました。年前に白血病と診断された彼女はバンガロールのある病院で化学療法の治療を受診しましたが、自宅に戻ってからか月後に当該症状が再発してしまい、しかも、その病院では更なる治療を受けることは叶いませんでした。そこで、彼女はバンガロールの(その食堂で彼女の父が勤務していた)別のガンセンターに移設され、父親の骨髄を用いた半適合骨髄移植手術を受けました。彼女が集中治療室で手術からの回復をしている間、以下のレメディが処方されました:

#1. CC2.1 Cancers – all + CC3.1 Heart tonic...一日回

日後、下痢が発症したため、服用回数は一日回に減らされました。便を含む他の検査は正常でしたが、彼女はとても衰弱し、...(continued)

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舌癌 10831...India

歳の女性が舌癌を患い、化学療法やそれに関連した対症療法を受けていました。しかしながら、改善の様子が見られず、波動薬に救いを求め、以下のレメディが処方されました:

#1. CC2.1 Cancers - all + CC10.1 Emergencies + CC11.5 Mouth infections + CC12.1 Adult tonic...一日回

上記レメディをか月服用した後、症状は若干の改善を示しましたが、レメディは以下のように変更されました。

#2. CC2.1 Cancers - all + CC 2.2 Cancer pain + CC3.1 Heart tonic + CC10.1 Emergencies + CC11.5 Mouth infections + CC12.1 Adult...(continued)

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糖尿病 and Circulation 02802...UK

実践者手記:英国を訪れていた歳のインド出身のサニヤーシ(出家者)が肋骨と両腕に針で刺すような痛みを伴う、焼けるような激しい感覚にか月間悩まされていました。彼は型の糖尿病をも患っていましたがメトホルミンによって症状は抑えられていました。これは糖尿病神経症のケースで、医療処置のできないものですが、彼は世界中を旅していて、食事の内容については良く管理していました。

年月の初診の際、以下のコンボが処方されました:

#1. CC3.7 Circulation + CC6.3 Diabetes + CC18.5 Neuralgia….一日回

日以内に、症状は%改善し、その後数週間して完治しました。年月日にはインドから上記のコンボを郵送して欲しい旨の電話がありました。...(continued)

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妊娠期における子癇前症 02802...UK

か月の子を持つ歳の母親が妊娠週目で重度の子癇前症を患いました。生命の危険のある極めて深刻な状態で高血圧も併発していました。彼女は一晩入院し、医師により経過観察が行われました。血圧は173/98まで上昇し、メチルドーパmgを一日回、アスピリンmgを一日回の処方を受けましたが、激しい動悸は治まらず、吐き気や食欲不振を伴っての体調不良で夜も眠れませんでした。前回の妊娠時には、妊娠後期にのみ高血圧が見られ、緊急の帝王切開となりました。

今回年月日の初診時に以下のコンボが処方されました。

#1. CC3.1 Heart tonic + CC3.3 High Blood Pressure + CC3.6 Pulse irregular + CC3.7 Circulation + CC8.2 Pregnancy...(continued)

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甲状腺機能低下症, 足のむくみ, 関節の痛み, 失禁, 精神不安 02817...India

実践者手記: 波動薬を服用している共通の友人の家で歳の女性にお会いしました。その女性は過去年間様々な問題を抱えていました。足の裏の焼け付くような痛み、足の裏やつま先のむくみ、精神疾患、極端に低い自尊心、歩行困難、痛みのため手を思うように動かせないことなどです。また年間は、関節の痛み、失禁、そして甲状腺機能低下症を併発していました。対症療法を何年も受けていましたが、症状が改善されることはありませんでした。肥満であることにたいして自分を責め続けており、全てに怒りを感じていました。失禁のため彼女は家から離れることを避けていました。彼女は声を上げて泣き、私の手を取って、友人から紹介された波動薬を通して神が症状を癒してくれることを願いました。彼女の話に耳を傾けると、結婚生活に問題があり、同じ家に住みながらも...(continued)

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鬱、関節炎、鼻血 02779...Japan

歳の女性が、年月に夫が他界して以来、気持ちが落ち込み、喪失感に苛まれていました。彼女の日々の生活は意味のないものとなり、心は大きく乱れ、混乱していました。また、彼女は関節炎も患っており、歩くのが大変困難でした。年月に、大量の鼻血のために救急車で病院に運ばれました。彼女の友人が実践者を紹介し、以下のレメディが処方されました:

 

CC3.2 Bleeding + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC20.3 Arthritis…一日回

上記のレメディの服用の後、鼻血には度と煩わせられることなく、週間後には、より活力に満ち平安に思えるようになり、か月後には、膝の具合が%改善しました。...(continued)

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Body pain, Psychic attacks, and Low blood pressure 11573...India

On 23 April 2015, a 64-year-old man, a retired electrical worker, came to see the practitioner accompanied by his wife and younger son. They supported him so he could walk and also provided his medical history as the patient was hard of hearing. For a long time, he had been suffering from pain and inflammation all over his body, irregular urination, very low...(continued)

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Diabetes 11573...India

A lively, cheerful 47-year-old woman came to the practitioner on 10 April 2015 with multiple problems. She had suffered a brain haemorrhage 18 years ago after a homoeopathic overdose. She fortunately recovered from it. A year later, she was diagnosed with a benign cervical tumour. She had also been suffering from pain, inflammation and cramps in her arms and...(continued)

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Migraines, High Blood Pressure, Haemorrhoids 11573...India

In May 2015, a 73-year-old man came in for treatment of migraine, from which he had suffered since childhood. The condition was likely inherited as other family members had the same problem. The patient declined to provide other details of his medical history.  The patient was very active but he was facing challenging family issues. He was given:

#1....(continued)

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心悸亢進 (不整脈) と臀部の痛み 01620...France

歳の女性が年月日慢性の心臓疾患と臀部の症状の治療を求め実践者を訪問しました。年間、不整脈を繰り返し患っており、症状は時に一日中発症することもありました。彼女は心臓の病気だと思って大変心配していましたが、心電図は正常を示しているのです。

また、彼女はか月前から左臀部に痛みを抱えていましたが、X線の検査では異常は認められませんでした。この臀部の痛みのために、階段を上がったり歩いたりすることは困難で、重いものを持ったり動かしたりすると、すぐに疲れてしまうのです。彼女は対症療法の薬は好まず、これらの症状に対しては摂取はありませんでした。面談中、彼女は絶え間なく話し続け、感情的で高揚した状態にありました。それは日常的で習慣化しているように感じられました。

処方は以下の通りです:

不整脈に対して:

#1. CC3.6...(continued)

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網膜色素変性症、パニック発作、消化不良 02802...UK

歳男性が進行性の眼疾患である網膜色素変性症を患い、年月日に治療を求めてやってきました。彼は歳から法律上の失明の認定を受けており、年齢を重ねる毎に、視力の低下が徐々に進行していきました。現在、彼の認識できる色は黒あるいは灰色のみです。彼は、又、お腹にガスがたまること、高コレステロール(6.2mmol/L)、そして背中の痛みにも悩まされており、怒りと不満を感じていました。患者さんは、医師からスタチン(血液中のコレステロール値を低下させる薬)を処方されていましたが、服用を望んでいませんでした。処方されたレメディは以下の通りです:

#1. CC3.7 Circulation + CC4.1 Digestion tonic + CC4.2 Liver  & Gallbladder tonic +...(continued)

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血行不良, 背中の痛み, 白帯下、蕁麻疹 02799...UK

血行不良、背中の痛み、白帯下、蕁麻疹を患っている歳の女性が年月日に実践者を訪問しました。患者さんは幼少の頃から血行不良による手足の冷えにずっと悩まされてきました。背中の痛みは脊椎炎によるもので、それは年続いており、痛み止めで何とかしのいできましたが、効果は限られたものでした。この痛み止め以外には、患者さんは他の薬を服用してはおらず、以下のコンボが処方されました:

血行不良:

#1. CC3.1 Heart tonic + CC3.5 Arteriosclerosis + CC3.7 Circulation + CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic…一日回をか月、その後は一日回

脊椎炎...(continued)

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癲癇, 生理不順,便秘 11310...India

年月日に、歳の少女が癲癇の治療を求めて実践者を訪れました。癲癇は歳になるか月前にフィートの高さの屋根から転落したときに発症し、その後毎月発作が続きました。治療を求めてやってきたときには、日から日毎に発作が起きていました。さらに、彼女は頭痛と吐き気を患い、衰弱しており、便秘がちでもありました。以下のレメディが処方されました:

癲癇:
#1. NM50 Epilepsy + NM63 Back-up + NM86 Immunity…日回

虚弱体質:
#2. CC3.2 Bleeding disorders + CC3.7 Circulation…日回

便秘:
#3. CC4.4 Constipation + CC4.10 Indigestion…日回

週間後の月日に...(continued)

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心臓手術後の一過性脳虚血発作 02890...USA

実践者の歳の妹が年に心臓発作に見舞われ心臓バイパス手術を受けました。術後、彼女には、何度かにわたって、診断未確定の血栓による一過性脳虚血発作 (TIA)が起きました。不運にも、この発作によって、飲み込みとのどの詰まりを制御する脳の一部が影響を受け、彼女は、飲食の際いつも喉を詰まらせる状態が続きました。普段、活動をしていない時にさえ喉の詰まりが感じられました。血液凝固阻止剤及び、高コレステロールに対する薬剤を含め、か月の医師の治療が終了した後、実践者は患者さんに寄り添い以下のコンボでの処方が始まりました:

全身の痛み、関節の痛みに対して:

#1. CC20.1 SMJ tonic + CC20.2 SMJ pain + CC20.3 Arthritis + CC20.4 Muscles &...(continued)

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不眠症, 頻脈症 過食症, パニック発作、生理痛 02658...Italy

年月、歳の女性が仕事上のストレスに関連した症状の治療を求めていました。過去か月間、睡眠障害と頻脈症(異常なほど急速な心拍)に悩まされてきました。薬の服用はなく、以下のレメディが処方されました。

不眠症:

#1. CC15.6  Sleep disorders…就寝前分に回、就寝時に回、夜中に目が覚めたらもう回

頻脈症:

#2. CC3.1 Heart tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic…日回

か月後、睡眠と心臓の症状は双方ともに解消されました。#のレメディの服用は無くなりましたが、ストレスはまだあったため、#のレメディはもうか月継続されました。患者さんは実践者と連絡を密にとり、月にはインフルエンザの処方を受けました。

年月、...(continued)

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脳内損傷, 消化不良, 嘔吐& 便秘、不眠症、神経性皮膚炎, 年齢による衰弱 11573...India

年月時点で、実践者の歳になる祖母が複数の病状を患っていましたが、病状は年月の秋に右肩を骨折してから急激に悪化していました。右肩骨折の際、頭を打って脳内損傷も生じ、年月には脳内出血へと至りました。脳内出血のか月後、消化不良を伴う嘔吐が始まりました。食事の摂取は最小限となり、水やお茶ですら満足に摂れない状況で、次第に衰弱していったのです。対症療法やアユールヴェーダの治療法が試されましたが、症状は改善されませんでした。ホメオパシー療法は一時的ではありますが若干の緩和をもたらしました。散歩時の怪我以来、首の痛み、不眠症、坐骨神経痛を患っており、ごく最近では、神経性皮膚炎で全身に痒みがあり、時々、掻くことで出血しさらに症状が悪化することもあります。

以下のレメディが処方されました:

健康全般:
#1. CC3.1...(continued)

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呼吸アレルギー 11278...India

歳の実践者は活動的ではありながらも、年間,ハウスダストと刺激臭に対するアレルギーに悩まされ、それらはくしゃみと長引く鼻詰まりの原因となっていました。年までに、抗アレルギーの対症療法の薬をほぼ毎日摂取しており、また、血糖値のレベルはわずかに高い程度で、糖尿病の治療は受けていませんでした。年月までに、血糖値は正常値(空腹時:150mg/dl、食後:200mg/dl)よりも十分に高いレベルを示し、また、穏やかな高血圧と診断され(140/80).糖尿病の薬(Diamicrox R-6昼食前に日回)と血圧の薬(Cardace 2.5 mg、日回)を処方されました。年月日に対症療法の薬と併用して以下のような波動薬の治療が始まりました:

呼吸アレルギー:
#1. CC9.2 Infections acute + CC19.2...(continued)

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貧血 02799...UK

鉄分不足による貧血を患う歳女性が年月日に実践者を訪れました。それまでの数か月、大変疲れやすい状態でした。血液検査によって鉄分不足が判明すると、患者さんはサプリメントを医師から処方されましたが、その結果、便秘と痔核の悪化を招いてしまい、サプリメントの摂取は中止となりました。その時点では、その他の薬の摂取もありませんでした。処方されたレメディは以下の通りです:

NM2 Blood + NM12 Combination 12 + NM22 Liver + NM45 Atomic Radiation + OM1 Blood + OM28 Immune System + BR1 Anaemia + SM1 Divine Protection + SM5 Peace & Love Alignment + SM6...(continued)

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Extra systole, heart failure 01480...France

In January 2014, a 40-year-old male patient, a visitor to the ashram, presented with his heart functioning at only 20%. He had plans to return to his country for the recommended surgery of either valve replacement or heart transplant. He was given:

#1. CC3.4 Heart Emergency + CC3.6 Pulse irregular + CC10.1 Emergency + CC15.1 Mental & Emotional...(continued)

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White Spots 10940...India

歳のビジネスマンが、首と大腿部にできた白斑の治療のため波動薬を求めてこられました。その症状はか月続いており、以下のレメディが年月日に始められました。

#1. SR252 Tuberculinum 200C…週間に日, 4

#2. CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC21.2 Skin infections…一日回

か月後の月日、%の改善が見られ、上記番のレメディの服用は継続され、上記番のレメディは下記の処方へと変更されました:

#3 SR250 Psorinum 200C…週間に日, 2

か月半後の年月日、改善の程度は%になり、上記番のレメディの服用は継続されながら、上記番のレメディは下記に変更されました。

#4....(continued)

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静脈瘤、呼吸アレルギー 11958...India

年月日、歳女性が静脈瘤による両足の激しい痛みを訴えて、実践者に連絡をとりました。症状は年間続いており、痛みの厳しさは睡眠の妨げになっていました。祖母も同じ症状を抱えていたこともあって遺伝による可能性もありました。彼女はまた、塵アレルギーによる鼻炎を年間患っており、鼻水、いびき、喉の痛みも抱えていました。双方の症状に対して、ホメオパシー療法も試されましたが、あまり効果はなく、以下のコンボが処方されました:

静脈瘤:
#1. CC3.7 Circulation + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic…日回

#2. CC3.7 Circulation…日回水を媒体に足へ湿布 

呼吸アレルギー:
...(continued)

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高血圧, 静脈瘤潰瘍 11276...India

歳女性が年以上高血圧を、そして年間両足に静脈瘤潰瘍を患っていました。年月日に彼女が実践者を訪れた時、潰瘍は臭いを発して血と白い体液が滲んでおり、痛みがありました。脚は腫れており、右足は左足よりも腫れが酷く、歩くことができませんでした。医師の助言を受け、足には包帯が巻かれていました。血圧は220/100で、このつの症状に対して、対症療法の薬が摂られていましたが、症状の改善はありませんでした。それ以前には、彼女はアーユルヴェーダやホメオパシーを試していましたが、成果はありませんでした。.

以下のコンボが処方されました: 
#1. CC3.3 High Blood Pressure (BP) + CC3.7 Circulation + CC15.1 Mental & Emotional...(continued)

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再生不良性貧血 11274...India

歳女性が再生不良性貧血と診断され、年月日に実践者に連絡をしてきました。彼女はこの症状を年間患っており、地域の癌センターで治療を受けていました。患者さんは痛みによって心身ともに困憊しており、日に錠の痛み止めを摂らなければなりませんでした。他の症状として、血尿と慢性の風邪もありました。膿の出ている傷で覆われている全身に耐えられないほどの痒みがあり、対症療法の薬を服用しましたが、全く効果がありませんでした。

以下のコンボが処方されました: 
#1. CC10.1 Emergencies…日回

患者さんは波動薬と併用して対症療法の薬の摂取も継続していました。その後、サイババが実践者の夢に現われ、CC21.11.も処方するようにとの指示を得ました。

月日、以下の処方が行われました:
#2....(continued)

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Diabetes, resting tremors, high BP, partial hearing loss 03535...USA

An elderly man aged 76 sought the practitioner’s help to address his long-standing multiple chronic problems. In 1984 his son died in an accident. The pain of losing a grown up child was unbearable and his emotional state started affecting his body. A couple of years after the accident, he was diagnosed with diabetes mellitus. He also had a family...(continued)

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Diabetes, Hypertension 03535...USA

A 60-year-old woman had been suffering from diabetes mellitus and hypertension for fifteen years. Chronic stress and tension were thought to be the main causative factors for her condition. In spite of taking allopathic medicines right from the beginning for both her problems, the fasting and postprandial (after eating) sugar levels were 190 and 250...(continued)

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深部静脈血栓症 10940...India

歳女性が、年に深部静脈血栓症で入院しましたが、年後に症状が再発したため波動薬の治療を求めて実践者へ連絡をとりました。彼女の右足のふくらはぎの痙攣と凝りで、歩くのも困難で、またあぐらの状態でもひどい痛みがありました。彼女の仕事は教員で、何時間も立っていることが多く、階段の頻繁な上り下りによっても症状が悪化していました。

年月日、以下のコンボが処方されました:

CC3.1 Heart tonic + CC3.4 Heart emergencies + CC20.4 Muscles & Supportive tissue…日回

医師によって処方された対症療法の薬は服用していませんでしたが、医師によって勧められた運動は行っていました。週間後、症状は%改善しましたが、バジャンや祈りなど、...(continued)

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Multiple strokes, hearing and memory loss 03535...USA

The practitioner visited an 89-year-old man recently discharged from hospital. The man expressed his desire to take vibro remedies for his low energy, two-year-old hearing loss (one had to practically shout into his ear) and one-year-old mild memory lapse (for example, forgetting particular names and certain incidents). He was not taking any medication for...(continued)

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Sun allergy, hair oil allergy 11422...India

On 11 June 2016, during the practitioner’s regular visit to an old age home, a 60-year-old male sought treatment for headaches which he had for 20 years. These were caused by exposure to the sun and wearing a cap did not help. He would simply avoid going out in the sun and take a pain killer if needed. He also had slight itching on the scalp. He felt...(continued)

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Paralysis of fingers 03554...Guyana

On 21 October 2016, a 62-year-old lady visited the practitioner with a problem that began five months prior as a swelling coupled with excruciating pain in her left thumb. The swelling had extended to her entire hand.  She then consulted a doctor, who cut a hole in her thumb and inserted cotton wool into it. She was not given any information on the...(continued)

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Cold chills on left half of body 11520...India

A 48-year-old woman was experiencing cold chills on the entire left side of her body for almost three years. It happened only during the winter months (Nov to Feb) throughout the day irrespective of whether she was indoors or outdoors. The temperatures usually drop to as low as two degrees during the winter season in her neighbourhood. The patient did not...(continued)

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Rheumatoid Arthritis 11582...India

On 27 August 2016, a 37-year-old woman visited the practitioner seeking treatment for Rheumatoid Arthritis. A mother of two, she started experiencing severe pain in her joints, fingers and toes after her second delivery. Her painful condition had persisted for seven years. She had been taking Nimesulide tablets BD, as prescribed by her doctor....(continued)

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Back pain 11578...India

On 23 May 2016, a 53-year-old man with chronic back pain met with the practitioner. Twelve years prior, he had a severe back injury. Even though his entire back was affected by the pain, it was more intense in his lower back. He lived with this pain every single day and getting out of bed was a task. He was treated with allopathic medicines for six...(continued)

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Chronic hypertension 02799...UK

On 27 June 2016, an extremely concerned daughter requested the practitioner to treat her 76-year-old mother for high blood pressure. The mother needed urgent intervention as her blood pressure had been consistently staying at 205/105, and she looked extremely distressed and panicky. 

Her condition was first diagnosed in 2003 as mild hypertension. On an...(continued)

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Varicose veins 03552...Qatar

The 44-year-old practitioner had been suffering from varicose veins for the past 5 years. Bulging tortuous veins could be seen in both legs, though more prominent in the left leg. He experienced severe leg pain while jogging or even walking briskly for a few minutes. He did not take any treatment for this. On 13 Aug 2016, he started on the following remedy:

...(continued)

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Varicose Veins 01768...Greece

A 42-year-old college principal had varicose veins for 7 years. The veins in his legs were swollen and were dark black in colour. When he visited the practitioner, these were extremely painful and one vein had swollen so much that it burst open. As it had bled, it had been bandaged and had turned into an ulcer. The patient did not have...(continued)

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Atrial Fibrillation 02802...UK

This 70-year-old man first came to the practitioner on 8 March 2017 with the complaint of palpitations that occurred several times a day. In 2014, he was diagnosed with Atrial Fibrillation (AF occurs in the upper chambers of the heart and could last a few minutes to an hour). Often he felt uneasy and could not explain why; he appeared a bit nervous when he...(continued)

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Insomnia 03562...UK

A 60-year-old woman visited the practitioner for treatment of insomnia. She had been suffering from this ailment for at least 10 years and has been taking allopathic prescription medication for the entire period. Patient believes that stress both at home and work have made her an insomniac. She routinely went to bed around 9:30pm-10:00pm and...(continued)

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Low BP, fatigue 11586...India

A male carpenter aged 42 had low blood pressure for the past 20 years and fatigue for a year. He was on allopathic treatment for low BP with no relief. He had to temporarily suspend his carpentry work, instead started delivering newspapers every morning to about 24 high rise buildings. During his delivery rounds, he could not visit a washroom resulting in...(continued)

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Incontinence, dry mouth, high BP 10001...India

A 79-year-old woman had been suffering from frequent urination, sometimes with burning sensation, for the past 6 months. Her tongue would suddenly become dry and red and her speech would become unclear once or twice a day. 

On 27 April 2018 she was given the following combo:

#1. CC11.5 Mouth infections + CC13.3 Incontinence + CC15.1 Mental &...(continued)

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High BP, heart attack, dementia 01616...क्रोएशिया

A 78-year-old woman on allopathic medicines for the past 30 years for high blood pressure, had in July 2017 a mild heart attack which made her bedridden. She was put on an antidepressant along with medication for heart. One month ago, she developed dementia, stopped recognising people, and found it difficult to keep her eyes open.

On 19 July 2017, her...(continued)

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Chilblains, wrist pain 10354...India

For the past 10 years, a 42-year-old senior security officer working in shifts at a construction site suffered from severe pain in the joints of his hands especially the wrists. Due to exposure to cold evenings in winter season, he had chilblains (small lesions caused by the inflammation of tiny blood vessels after exposure to cold air and tend to...(continued)

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Menstrual pain, anaemia, acidity 11585...India

A 38-year-old female from a remote village suffered from severe pain during every menstrual cycle for the past 25 years, though the bleeding was normal. On her physician’s advice, she took painkillers only when the pain became unbearable. Two years ago she developed burning sensation in her stomach and took antacids to cope with it. In March 2017...(continued)

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