サイ波動薬通信

" 病める人、打ちしおれた人、落胆した人、疾患に苦しむ人がいれば、まさにそこにあなたの奉仕の場があります " Sri Sathya Sai Baba
Hands Reaching Out

関連する処方例
神経系

慢性の風邪(インド、プラシャンティニラヤム) 02786...Russia

歳のロシア人女性が頭痛と身体のだるさを何カ月も患っていて、以下のレメディが服用されました。

CC9.2  Infection acute + CC9.3 Tropical diseases ….TDS

日後、風邪の症状は良くなりましたが頭痛と他の症状はそのままでした。詳細な問診の後、患者さんの口から、年半前に夫と人で自動車事故に会ったことが語られました。彼らの車は大破しましたが、夫婦人ともケガが無かったということでした。その時以来、この症状が続いていることもあり、患者さんは無意識のうちにこの事故のショックで心的外傷を負っていることが推測されました。そこで以下のレメディが追加されました。

CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC18.1 Brain...(continued)

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虚血性心疾患 02836...India

年から心臓疾患を患っていた歳の男性は年と年に心臓発作に見舞われ、最近では散発的にめまい・ふらつき・意識の喪失があり、直近の日前にはこうした症状が悪化したため波動薬実践者を訪ねました。この男性は心臓科及び神経科に通院し、MRIの検査を受け数日後にはその結果が判明することになっており、その間、以下のコンボが処方されました。

CC3.5 Arteriosclerosis(動脈硬化) + CC15.1 Mental & Emotional tonic 思考・感情トニック)+ CC18.7 Vertigo(めまい)…6TD(一日回)

MRIテストの結果、年及び年の発作の痕跡も確認され、また脳へ血液を送りこむ頸動脈が左側で%、右側で%の狭窄が見られることから直ちに手術を受けるよう勧告されました。...(continued)

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聴力喪失 ・発作 02859...India

歳女性が年前に脳梗塞を患い、その結果右側の聴力を失い、左側では厄介な耳鳴りが起きるようになりました。耳鼻咽喉科の対症療法専門家は、こうした症状はバランスの失効によって起きているので手の施しようがない、との判断でした。波動薬実践者は以下のレメディを処方しました。

CC5.2 Deafness(聾) + CC5.3 Meniere’s disease(メニエール病) + CC18.4 Paralysis(痙攣)…TDS(一日回)

週間の服用の後、右側の聴力にかすかな回復が見られました。か月後には、右側は完全に聞こえるようになり、左側の耳鳴りも無くなったと報告されました。彼女は現在も上記のコンボを一日回摂り続けています。.

サイラム波動生成器での処方は以下の通りです: NM51...(continued)

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Cerebral Atrophy 02640...India

At a regular mobile vibro camp, a mother brought her 2½ year old son in her arms. She was carrying him because he could not walk or stand, his eyes were not fixed and his slightly large head was not stable nor could he lift his hands. It was such a pathetic sight that all hearts went out to him. He was given:
CC12.2 Child tonic + CC18.1 Brain...(continued)

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癲癇(てんかん) 01626...Greece

歳の女性が癲癇の治療を求めてやってきました。歳の時に両親が離婚し、そのショックから症状が現れ始めました。処方されたレメディは以下の通りです:

CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Emotional & Mental tonic + CC18.3 Epilepsy…一日回

波動薬の服用を開始して約半年後には癲癇の発作に襲われることはなくなりました。彼女の気分も肯定的になり、気力も増し、将来についての計画も立てられるようになりました。現在も服用は継続中ですが、年月現在、彼女は波動薬をずっと摂り続けていくつもりでいます。

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喉頭麻痺

歳の男性が麻痺性の発作に見舞われ、言語喪失と喉頭麻痺に陥りました。彼は糖尿病
ではなかったものの、医師は高血圧から来る症状の疑いがあるとの所見でした。胃に直接
管を通しての食事摂取も行われました。彼の息子さんが波動薬実践者と知り合い、次のレ
メディを受け取りました。

CC18.1脳・記憶活性+CC18.4発作+CC19.7喉

息子さんが父親の口にレメディを入れ、日間の服用の後、その父親は食物が飲み込める
ようになり、また話すことすらも可能となりました。患者さんは現在まだ若干の記憶喪失
を患っていますが、引き続き波動薬を服用しながら、身体のリハビリ療法とともに完全な
回復を目指しています。

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足の裏の筋膜炎(インド) 11205...India

歳の女性がカ月もの間、かかとの炎症を患っていました。彼女の担当医は薬を処方していましたが、痛みも症状も好転しませんでした。医師により両足のかかとの骨に注射を打つことが勧められました。その注射は、処方に際してひどい痛みを伴うものの、症状を治癒する可能性をもたらすものでした。しかし、その女性はその治療を受けずに、波動薬実践者に助けを求めました。彼女は年ほど前、坐骨神経痛を患っていたことも告げました。その波動薬実践者は患者さんの年齢も考慮して、骨粗しょう症にも対処し、以下のレメディが処方されました。

        CC3.7 Circulation + CC18.5 Neuralgia + CC20.3 Arthritis + CC20.4 Muscles...(continued)

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Cysticercosis of the Brain 01053...USA

In April 2011 a 37-year-old female came with the above diagnosis. This is a systemic parasitic infestation caused by ingesting the eggs of tapeworm from undercooked pork. The eggs burrow through the intestinal wall and are carried to other tissues; in the brain they may cause a wide variety of neurological symptoms.

The allopathic doctor treating...(continued)

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Life-long Constipation 02859...India

An 80-year-old man approached the practitioner with some trepidation looking for a solution to lifelong constipation for which he had taken all possible treatments. He was given:
CC4.4 Constipation…TDS

His was relieved of the constipation right away. He told the practitioner that vibrionics has changed his life, he is more...(continued)

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Brain Tumour 02128...Argentina

A 29-year-old woman came to the practitioner because she had a 9 mm sellar (relating to Sella turcica) tumour in the brain. The Sella turcica (literally Turkish Chair) is a saddle-shaped depression in the sphenoid bone of skull where the pituitary gland is located. Each year she must take a magnetic resonance (MRI) test for analysis of tumour growth, with...(continued)

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Multiple Problems Cured by Blood Nosode 02836...India

A  64-years-old male had been suffering from severe knee pain for the past 10 years. He was obese, constipated, suffered from sleeplessness, anxiety, tension and stress. He was not stable in any business he did. For the last 7 years, he had suffered hereditary eczema on both ankles. The treatment started on 30 Nov 2011 with a Nosode of his blood at 200C....(continued)

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鶏の病気(ドイツ) 02715...Germany

波動薬実践者のお母さんが羽の鶏を飼っていましたが、その地域一帯に蔓延した病気によって、近所の鶏とともに羽を残して全て感染死してしまいました。生存した羽のうち羽は特に弱っていて、頭を上げ真っすぐに歩いて鳥小屋へ入ることも困難な状況でした。この鶏は他の羽とは離して家の中で面倒を見ることにし、以下の波動薬が処方されました。

CC1.1 動物活性 +  CC 18.4発作一日回

砂糖玉を病気の鶏のくちばしの中に摂取させ、.日もすると、その鶏の症状に劇的な変化が見られました。最も弱っていたその鶏は頭を持ち上げ、通常の食事をし、鳥小屋の中にも歩いて入っていけるようになったのです。一週間後には卵を産むほどまでに回復したので、服用回数も一日一回となりました。その後、体重が落ちて弱っていた他の羽にも同じ波動薬が処方され、...(continued)

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胆嚢・肝臓癌, 浮腫, めまい, 膝の痛み 10728...India

年月初め、第段階の肝臓癌を患う女性が息子に病院に連れられてきました。そこでは数か所での肝転移とともに胆嚢腺癌との診断がありました。彼女は重症で、食欲も気力もなく、胆石からのひどい痛みもありました。彼女を診断した医師は癌の進行がかなり進んでいるので、ほとんど手を施せない状況であると告げました。医師はさらに、彼女はその晩ですらも死に直面している厳しい状況で、彼女の息子に自宅に連れて行ってもらうように言いました。たとえ、数日生き延びたとしても、化学療法が必要となる、との話でした。たまたまその病院には、この実践者の患者さんでもある人が偶然にも入院していて、波動薬からたくさんの恩恵を受けた、という話を彼女は聞いていました。彼女の息子はその人から実践者の連絡先を貰っていたので、すぐに実践者に連絡を取り、夜を待つことなく、...(continued)

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めまい 02895...UK

実践者手記: 歳の私の叔母は年月にめまいを起こしましたが、その際は薬剤を用いることはありませんでした。彼女は目が回って歩くときも不安定で、ベッドに入っても頭がクラクラしていました。こうした症状にもかかわらず、月日にインドに行く前に医師に診てもらうことなく、何とかこの状況を乗り切っていました。彼女には薬が処方されましたが、効果はありませんでした。叔母の息子がインドに行こうとしていたため、年月日に彼に以下のコンボを持っていってもらいました。

CC10.1 Emergencies  + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & emotional tonic + CC18.7 Vertigo….一日4

一日の服用によって叔母は電話で私に%の改善があった、...(continued)

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群発頭痛, 鬱 、活動過多 02894...UK

年月日、歳男性が急性の頭痛、涙目、首のこりの症状を訴え実践者を訪ねました。

首は左に動かすことができない状態でした。また彼は過去年間、群発頭痛を患い、毎年週間から週間、一日回から回(時間ほど続く)激しい頭痛を患っていました。秋になると症状はさらに悪化しました。彼はこれまで、年間対症療法の薬を服用してきましたが、その他にもホメオパシー、アユールヴェーダ、鍼、指圧、漢方、カッピング(吸角法)などたくさんの治療法を試してみました。現在、激しい痛みの緩和のために、アニリド系解熱鎮痛薬(パラセタモル)片頭痛薬、イブプロフェン、スマトリプタン注射を用いています。彼が真夜中にその発作(脳に鉄の棒を挿し込まれるような痛み)で起きると、奥さんがその注射をするのです。その注射によって、痛みは落ち着き、睡眠がとれるようになりました。...(continued)

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肩・筋肉・関節の痛み, 花粉症, めまい、便秘 02894...UK

歳の女性が腰背部の痛み、花粉症、便秘、その他の症状に悩まされていました。腰背部に針で刺されるような感覚、痛み、しびれ、首と肩にも痛み、めまい、睡眠障害、ひどいくしゃみを伴う花粉症、重度の便秘と排便時の固い便によって生じる肛門裂傷、血便に年間苦しんできました。MRIによってレベルの脊椎縮退であることが示されました。理学療法を受け、肩・筋肉・関節の痛みに対しては様々な対症療法の薬を服用していました。

以下のコンボが処方されました:

肩・筋肉・関節の痛み、めまい:

#1. CC10.1 Emergencies + CC15.1  Mental & Emotional tonic + CC18.1 Brain disabilities + CC18.7 Vertigo + CC20.1 ...(continued)

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感情・精神障害(インド) 00002...India

一人の若い女性が家族を伴って波動薬実践者のもとを訪れました。彼女は歳の時に、家族の留守中に幼い弟の面倒を任されたのですが、その時に彼女の弟に発作が起こったのでした。この発作はそののち何回も起こる症状の最初の出来事で、癲癇(てんかん)と診断されました。しかしながら、幼い彼女にしてみれば、弟に何が起こったのかが分からず、近所の人が助けに来るまで茫然自失の状態で心は深く傷ついていました。しばらくして、彼女は弟に起こったことは自分のせいだとして自らを責め、痛ましい体験の記憶に囚われたのです。

その頃を境にして、彼女の人格に変化が見られました。急に怖がったり、攻撃的になったり、混乱したりするようになったのです。医師によって様々な薬が処方されましたが、持続的効果はありませんでした。薬を服用している間は、...(continued)

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脳梗塞 と腸内感染(犬) 00829...Australia

年月のある月曜日の朝、実践者は飼い犬のディーディーの様子がおかしいことに気づきました。ディーディーは吐き気があり歩くこともままならなかったので、獣医のもとに連れて行かれました。そこでの診断は、おそらく老齢(ディーディーは歳でした)によって生じた脳卒中ではないか、とのことでした。また、隣家の犬の感染した骨が原因と思われる消化管の炎症も見られました。ディーディーは、脳の炎症に対してコーチゾン錠(一日回)を日間、消化管炎症に対して抗生物質錠(一日回)を日間処方されました。波動薬も直ちに開始され、月曜日(第一日目)には以下のレメディが処方されました:

#1. CC3.5 Arteriosclerosis + CC18.4 Paralysis…毎時間

火曜日(第二日目)には上記レメディの服用回数は...(continued)

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踵骨棘(かかと骨の異常突起)&末梢動脈疾患 12051...India

歳男性が数種の症状、)数年間続いている背中と踵の痛み、)両足の踵骨棘(かかと骨の異常突起)、)末梢動脈疾患(足部の血管が詰まる症状)の治療を求めていました。この症状のため、足への血流が阻害され、そのためひどい痛みが伴い、歩くこともできませんでした。対症療法の他に彼は、ホメオパシー、指圧、その他の治療法を試しましたが、効果はありませんでした。年月に以下のレメディが処方されました。

CC3.7 Circulation + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC18.1 Brain disabilities + CC20.1 SMJ tonic + CC20.4 Muscles and Supportive tissue…...(continued)

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Burns on the Hands

A 53-year-old male patient came to the practitioner in December 2013 with second-degree burns on both hands, caused by a molten plastic stick. He was in much pain. The palms were blistered and red. He could not move his palms and fingers due to the swelling, so he could not do his daily work or even change his clothes. The patient was too poor to afford...(continued)

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足部手術後の傷 00534...UK

実践者手記:左足の後脛骨腱断裂の治療のため、年月に始まった広範囲の手術を受けました。その手術では、新たな腱に骨をつなぎ合わせ、親指の再形成、踵の骨の一部を切除し足部の再編成が行われました。全部で回の手術が行われ、つの大きな傷跡が残っています。年の月の最終手術では、手術痕が開かれ、プレートとネジが取り外されました。全ての傷口はインチ(約.センチ)大のものを除いて週間で治りました。左の写真で見られるように、出血が見られ赤く広がっており、包帯をすると症状が悪化し、焼け付くように痛み、痒みもありました。

月日に以下のコンボを処方し、水での内服と局所の外用薬として用いました。

#1. CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC18.5 Neuralgia + CC21.1...(continued)

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糖尿病 and Circulation 02802...UK

実践者手記:英国を訪れていた歳のインド出身のサニヤーシ(出家者)が肋骨と両腕に針で刺すような痛みを伴う、焼けるような激しい感覚にか月間悩まされていました。彼は型の糖尿病をも患っていましたがメトホルミンによって症状は抑えられていました。これは糖尿病神経症のケースで、医療処置のできないものですが、彼は世界中を旅していて、食事の内容については良く管理していました。

年月の初診の際、以下のコンボが処方されました:

#1. CC3.7 Circulation + CC6.3 Diabetes + CC18.5 Neuralgia….一日回

日以内に、症状は%改善し、その後数週間して完治しました。年月日にはインドから上記のコンボを郵送して欲しい旨の電話がありました。...(continued)

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重症筋無力症 10001...India

歳の女性のアシスタント実践者が重症筋無力症を年から患っていて、年月に治癒を求めて実践者を訪ねました。彼女の全ての筋肉がその症状を表していましたが、特に、次のつの問題によって悩まされていました。

.複視 (物が二重に見えること)、視点を固定することが困難なこと―――こうした症状によって、一時に分以上文字を読むことができず、夜間における読書は不可能でした。

.喉の筋肉が弱く、また、彼女が疲労している時は舌が重くなり、話がしずらいこと。

.肩が重く感じられ、疲れやすいこと。

また、彼女は重症筋無力症に関連した失禁も患っていました。

上記の症状に加えて、年にはステロイド性糖尿病、年には甲状腺機能低下症の診断も下されました。これらの症状に対して彼女は対症療法の薬を服用していましたが、血糖値の水準は変動を繰り返しがちで、...(continued)

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慢性の背中の痛みと坐骨神経痛 02892...Australia

年間、背中と首に慢性の痛みを患っていた歳の女性が サイの帰依者によって実践者に紹介されました。年月のことでした。彼女はまた、坐骨神経痛と足の焼けるような痛みも訴えていました。背中の痛みの原因として出産時の硬膜外局所麻酔の可能性を彼女は指摘していました。同時に、その原因として挙げられたのは、歳の時の交通事故で尾骶骨をひどく打ちつけたことでした。彼女はこの間、ヨガ、ピラテス、水泳、対症療法の薬、ホメオパシー、理学療法を含めあらゆるものを試したのですが、どれも気休め程度の効果しかなかったとのことでした。

2月日に処方されたレメディは以下の通りです:

CC18.5 Neuralgia + CC20.1 SMJ tonic + CC20.2 SMJ pain + CC20.3 Arthritis + CC20.4...(continued)

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脳梗塞 02901...Italy

実践者手記:年月、歳の女性が一時的な脳梗塞による転倒で、脳に酷い損傷を受けました。彼女は病院へと運ばれましたが、数時間意識を失っていました。脳からの大量の出血を抑えるため、緊急手術が施されることになりましたが、執刀医は手術の成功の見込みはほとんどないと、警告しました。私はすぐさま、遠隔の波動で以下の処置をしました:

CC18.4 Stroke + SM2 Divine Protection + SR271 Arnica 30C…継続的に

手術は成功しましたが、患者の身体的な虚弱と大変な手術に鑑み、医師は回復の望みには警戒感を示していました。ところが、医師が驚いたことに、患者さんは日後には意識を回復しました。しかしながら、その時間後に、再度、脳梗塞が発症し、内出血による血腫と診断されました。...(continued)

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便秘, 認知症 02779...Japan

歳の女性が脳卒中の後遺症と便秘を年半患っていました。医師の診療を受け、薬が処方されましたが、副作用(胸焼け・舌のしびれなど)が酷く耐えられないほどでした。また、彼女は歩行にも困難をきたしていました。年月日、彼女の娘さんが実践者に連絡を取り、以下のレメディが処方されました:

CC4.4 Constipation + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC18.4 Brain stroke…一日回

患者さんは沢山の水を飲むよう指示され、レメディの服用にあたってその通り励行しました。三日以内に、腸内の動きが活発となり通常の状態に戻り始めました。か月経つと、週間に回のペースで、...(continued)

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めまい, インフルエンザ 02779...Japan

歳の女性が週間ほどめまいを患っていました。その間、インフルエンザにもかかり、家の中でさえも、ほんの少しの距離を歩くのに困難をきたしていました。彼女は年月日に実践者と連絡を取り、以下のレメディが処方されました:

CC9.2 Influenza + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC18.7 Vertigo...一日回

週間で、症状は完全に改善され、日常生活も支障なく行えるようになりました。その後週間、レメディの服用回数は、日回となり、以降、めまいを患うことはなくなりました。

 患者さんのコメント: 困っている時に素早く対応してくれて感謝しています。こうした状況の中でサイの祝福を戴けることは、...(continued)

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Parkinson’s disease and Psoriasis 02859...India

In March 2013, a male patient aged 54 years approached the practitioner in an unhappy state. He was walking with the support of his two sons. He had middle-stage Parkinson's disease, diagnosed 6 years previous, for which he was being treated with allopathic drugs at a government hospital in Delhi, and also taking Zandopa (mucuna pruriens). Due to tremors,...(continued)

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Body pain, Psychic attacks, and Low blood pressure 11573...India

On 23 April 2015, a 64-year-old man, a retired electrical worker, came to see the practitioner accompanied by his wife and younger son. They supported him so he could walk and also provided his medical history as the patient was hard of hearing. For a long time, he had been suffering from pain and inflammation all over his body, irregular urination, very low...(continued)

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Diffuse cerebral atrophy and Depression 11964...India

An 82-year-old man who had been suffering from multiple ailments withdrew into himself on 14 January 2015. He stopped all movements, refused to eat or take any medicine, had memory loss and did not recognize anyone. He had to be admitted in hospital where he was diagnosed with diffuse cerebral atrophy, acute confusional state, altered sensorium and dementia....(continued)

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Panic attacks and Fits 11964...India

A 28-year-old female saw the practitioner on 30 December 2014 with complaints of anxiety, fear, severe headaches, nightmares and panic attacks for past five years. She appeared to be under great stress and was reluctant to reveal much. In order to put her at ease, the patient was given:

For calming:
#1. NM2 Blood + NM6 Calming + NM25 Shock + BR2 Blood...(continued)

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歯の萌出 03523...UK

生後か月の女児に乳歯が生えかかっており歯茎から覗かせていましたが、数日間痛みが続き、頬は紅潮していました。睡眠が妨げられないよう小児用パラセタモールが医師から処方されていました。年月日、以下のレメディが処方されました:

CC11.6 Tooth infections + CC12.2 Child tonic + CC18.5 Neuralgia...日回

彼女は水に溶かしたレメディの服用は好みませんでしたが、砂糖粒では喜んで口を開けて服用しました。処方の第日目、夜の睡眠は妨げられず、翌日、頬の色は元の通常の色に戻りました。二日後、症状は完治しました。服用回数は日回へと減らされ、歯痛の再発の際だけ、日回に戻すこととしました。か月が経過し、乳歯の数は本となりました。レメディは歯痛の時だけ処方しています。

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慢性偏頭痛、皮膚のアレルギ 02802...UK

実践者の近所で、高齢者のケアを行っているフルタイム勤務の歳女性が激しい偏頭痛の治療を求めていました。彼女はこれまでもずっと毎日のようにこの症状に悩まされてきており、吐き気や時に嘔吐を伴うこともありました。通常、日当り、パラセタモールを錠服用していましたが、最近になって、顔に痒みを伴うアレルギー症状も出てきました。この症状に対しては、何の薬も服用していません。年月日、以下の処方が行われました:

#1. CC4.2 Liver & Gallbladder tonic + CC4.6 Diarrhoea + CC4.10 Indigestion + CC10.1 Emergencies + CC11.3 Headaches + CC11.4 Migraines + CC15.1 Mental &...(continued)

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脳卒中, 腎不全, 糖尿病, 呼吸疾患, 癲癇、複視、唖 02895...UK

結核が原因と思われる、高熱、虚弱、食欲不振の症状で歳男性が年月日に入院し、右肺の陥没、肺炎と診断され、その夜ITU(集中治療室)に運ばれました。そこでは、おびただしい量の結核の薬が静脈内に投与されました。症状は悪化し、軽い脳卒中, 腎不全, 糖尿病, 呼吸疾患, 癲癇、複視、唖、食道穿孔を併発していきました。

厳しい呼吸困難のため人工呼吸器が装填され、気管切開も行われました。大量の鎮静剤が投与され時間の存命とされましたが、患者さんはこの状態で週間生存を続けたのです。輸血と透析が隔日で必要となりました。さらなる検査によって、実際には結核を患っていないことが判明し結核の薬の投与は中止されました。しかしながら、患者さんは、結核の薬剤投与を誤って週間受けていたため、腎不全、糖尿病、そして定期的な発作まで発症していました。...(continued)

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血行不良, 背中の痛み, 白帯下、蕁麻疹 02799...UK

血行不良、背中の痛み、白帯下、蕁麻疹を患っている歳の女性が年月日に実践者を訪問しました。患者さんは幼少の頃から血行不良による手足の冷えにずっと悩まされてきました。背中の痛みは脊椎炎によるもので、それは年続いており、痛み止めで何とかしのいできましたが、効果は限られたものでした。この痛み止め以外には、患者さんは他の薬を服用してはおらず、以下のコンボが処方されました:

血行不良:

#1. CC3.1 Heart tonic + CC3.5 Arteriosclerosis + CC3.7 Circulation + CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic…一日回をか月、その後は一日回

脊椎炎...(continued)

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癲癇, 生理不順,便秘 11310...India

年月日に、歳の少女が癲癇の治療を求めて実践者を訪れました。癲癇は歳になるか月前にフィートの高さの屋根から転落したときに発症し、その後毎月発作が続きました。治療を求めてやってきたときには、日から日毎に発作が起きていました。さらに、彼女は頭痛と吐き気を患い、衰弱しており、便秘がちでもありました。以下のレメディが処方されました:

癲癇:
#1. NM50 Epilepsy + NM63 Back-up + NM86 Immunity…日回

虚弱体質:
#2. CC3.2 Bleeding disorders + CC3.7 Circulation…日回

便秘:
#3. CC4.4 Constipation + CC4.10 Indigestion…日回

週間後の月日に...(continued)

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老人性痴ほう症 10831...India

歳女性が、波動薬の服用を始める年前に、老人性痴ほう症と診断されていました。彼女はトイレに行くことなど、日々必要なこともできず、息子さんに文字通り時間全て頼りきりでした。医師は、彼女の老齢を考慮して治療を勧めることはありませんでした。息子さんは波動薬のことを聞きつけ、実践者に連絡をし、実践者は母親を訪ねることとなりましたが、そこで見たものは、外の世界を全く認識せずにベッドに横たわっている患者さんの姿でした。以下のレメディが処方されました:

 CC12.1 Adult tonic + CC18.2 Alzheimer’s disease...一日回

上記のコンボの服用から週間も経たないうちに、患者さんの神経反射機能は回復し始めました。彼女は自己主張をするようになり、...(continued)

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心臓手術後の一過性脳虚血発作 02890...USA

実践者の歳の妹が年に心臓発作に見舞われ心臓バイパス手術を受けました。術後、彼女には、何度かにわたって、診断未確定の血栓による一過性脳虚血発作 (TIA)が起きました。不運にも、この発作によって、飲み込みとのどの詰まりを制御する脳の一部が影響を受け、彼女は、飲食の際いつも喉を詰まらせる状態が続きました。普段、活動をしていない時にさえ喉の詰まりが感じられました。血液凝固阻止剤及び、高コレステロールに対する薬剤を含め、か月の医師の治療が終了した後、実践者は患者さんに寄り添い以下のコンボでの処方が始まりました:

全身の痛み、関節の痛みに対して:

#1. CC20.1 SMJ tonic + CC20.2 SMJ pain + CC20.3 Arthritis + CC20.4 Muscles &...(continued)

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重度の鬱, 複視, 不眠症 01339...USA

友人の勧めによって、患者さんの息子さんが年月に実践者にメールを送り、彼の歳の母親の治療を求めてきました。母親は年以上、鬱と精神的混乱を患っており、この期間、次から次へと身体的な病も併発していました。体重は激減し、子宮摘出手術を受け、その他にも、糖尿病・高コレステロール・胆石・胃潰瘍・胸焼け・不眠症・激しい偏頭痛・鼻炎・痔疾を併発し、最近では複視に悩んでいました。身体的病は鬱の症状を深め、彼女は、日のうちのほとんどを床に伏して過ごしていました。息子さんによると、母親の症状は息子さんの結婚した時のころから出始め(下記コメント参照)、鬱に関しては、精神分析医の診療を受け向精神性薬剤を処方され、家族もまた、瞑想や音楽療法を試しましたが、どれも効果が出ないようでした。息子さんからのメールを受け取ってから、年月...(continued)

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息切れ、疲労、精神病 03507...UK

歳男性が年月日に息切れの治療に実践者を訪れました。彼は仕立て屋を営んでおり、長年ヘビースモーカーでしたが、年前に止めていました。過去、喘息を患ったことがあり対症療法の薬で抑えていましたが、か月前に、ほんの少しの動きにも激しい息切れが起きるようになりました。抗ヒスタミン剤や吸引器も助けにならず、数歩歩くことすら困難でした。彼は大変疲れており、エネルギー不足で仕事に行くこともなくなりました。彼は総合診療医の診断を受けた後、心臓専門医を訪ねました。全ての検査の結果は正常でした。最終的に、担当医師は肺からの過剰な分泌液を取り除く粘液溶解薬を処方しましたが、効果はありませんでした。患者さんには息切れに関して自身の解釈がありました。彼は、自身に危害を加えたいと思う誰かが呪いをかけていると信じていました。...(continued)

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慢性偏頭痛、消化不良、パニック発作、身体の痛み 03507...UK

歳女性が異なる複数の症状の治療を求めていました。彼女は、偏頭痛,胃液の逆流を伴う消化不良、パニック症候群を年以上患っていました。彼女はまた、過去に痛めた右足骨折からの痛みと両腕に沿って起こる痛みにも年間悩んでいました。過去、痛み止めの薬を摂っていましたが、一時しのぎになるだけで、効果はなく、面談時点では薬の服用はありませんでした。年月日、以下の波動薬の服用が開始されました:

消化不良とパニック症候群:
#1. CC3.7 Circulation + CC4.1 Digestion tonic + CC4.10 Indigestion + CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic...一日回

...(continued)

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背中の痛み, 疲労, 記憶の衰え, 歯肉感染 03520...USA

歳男性が、背中の痛み、スタミナ不足、記憶の衰えを訴えて年月日に実践者を訪れました。背中の痛みは年前に発症した坐骨神経痛から来ているものと彼は信じていました。最近では、腰を少し曲げる時や頭を傾ける時、横になる時や咳・くしゃみをする時に特に痛みを体験していました。

か月前、痛みが激しくベッドから起き上がることができませんでしたが、来訪の際には痛みは耐えられるほどになっていました。その痛みは過去年間体験した典型的な痛みのレベルでした。背中の痛みは、過去年以上もコンピューターの前で悪い姿勢で座っていたことが原因であるかもしれませんでした。

患者さんの番目の心配事は、疲れやすいということでした。少し運動しただけで息切れし疲労するのでした。彼はこのスタミナ切れの原因が、年にインドを汽車で旅した際に見舞われた、...(continued)

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脳内損傷, 消化不良, 嘔吐& 便秘、不眠症、神経性皮膚炎, 年齢による衰弱 11573...India

年月時点で、実践者の歳になる祖母が複数の病状を患っていましたが、病状は年月の秋に右肩を骨折してから急激に悪化していました。右肩骨折の際、頭を打って脳内損傷も生じ、年月には脳内出血へと至りました。脳内出血のか月後、消化不良を伴う嘔吐が始まりました。食事の摂取は最小限となり、水やお茶ですら満足に摂れない状況で、次第に衰弱していったのです。対症療法やアユールヴェーダの治療法が試されましたが、症状は改善されませんでした。ホメオパシー療法は一時的ではありますが若干の緩和をもたらしました。散歩時の怪我以来、首の痛み、不眠症、坐骨神経痛を患っており、ごく最近では、神経性皮膚炎で全身に痒みがあり、時々、掻くことで出血しさらに症状が悪化することもあります。

以下のレメディが処方されました:

健康全般:
#1. CC3.1...(continued)

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息切れ、首の痛み、睡眠時無呼吸症候群、めまい 11271...India

年月日、歳の母親の治療を求めてその息子さんが実践者を訪問しました。母親は重度の呼吸困難のため集中治療室にいました。最近数か月、母親の傾向として、日中、居眠りをすることがありました。家族は、それは、夜間の睡眠が足りないからだと思っていました。月日、居眠り中に椅子から転倒し、首の第頸椎を損傷し病院に運ばれました。入院中、めまいや息切れ、眠気といった症状は血中酸素の欠乏の証拠であると診断されました。睡眠時無呼吸症候群に対して、人工呼吸器が装着されましたが、それは彼女の日常生活においては煩わしいものでした。処方された対症療法の薬には、パーキンソン病、椎間板ヘルニア、躁状態、重度の静脈血栓を含む慢性の症状に対するものがありました。

以下のレメディが処方されました: 

息切れ:
#1....(continued)

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麻痺 11176...India

年月日に、歳男性がめまいを訴え倒れました。麻痺したまま意識不明の状態で病院に運ばれましたが、診断した医師は、生存への多くの期待を持てませんでした。週間後、意識がまだ完全に戻らない状態の中、薬は投与されることなく彼は退院しました。退院の日に彼の息子さんから実践者に連絡があり、以下のレメディが処方されました:

CC18.4 Paralysis…一日回

第週目にかすかな改善が見られました。か月の治療の後、患者さんの意識は完全に明瞭となり、麻痺症状は%減り話ができるようになりました。症状はその後も改善し続け、運動能力も回復しました。か月後、症状は完治し、服用回数は再発予防として日回となりました。

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手の痛み 02854...UK

年月日、歳女性が左手の痛みの治療を求めて実践者を訪れました。痛みは週間続いており、神経痛のように、焼け付くようなズキズキする痛みでした。その結果、左手を使うことができず、特に台所仕事に支障をきたしていました。手に包帯を巻く以外には、その他の治療はない中、以下の処方がなされました:

CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC18.5 Neuralgia...日回

実践者は患者さんに水での服用を勧めましたが、患者さんは粒での服用を選択しました。

その翌日、痛みは%減り、まな板で野菜をそれほどの痛みを感じることなく刻むことができました。三日経つと、%の改善となり、一週間で完治しました。その後週間、...(continued)

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ベル麻痺 03529...UAE

年月日、実践者は偶然にも歳男性の同僚に出くわしましたが、彼の表情が変わっていることに気が付きました。彼からの説明は、ウイルスの感染によるベル麻痺を患い過去週間仕事を休んでいるというものでした。顔の表情のゆがみに気づいた彼はすぐさま病院に駆け込み、医師によってコルチコステロイドを週間処方されたのですが、この薬の効果はあまりなく、顎の周りに痛みと不快感そして言語障害が伴い、まばたきが多くなり、飲食にも困難をきたしていました。そこで、医師は、週間、薬の服用を中止し、理学療法を始めるよう勧めました。実践者が彼に会った時は、薬の服用はありませんでしたが、彼は波動薬の処方に喜んで同意し、翌日から以下のレメディを服用し始めました。

CC9.2 Infections acute + CC10.1 Emergencies +...(continued)

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Vertigo, Sinusitis 03524...USA

A 45-year-old man had been suffering from Vertigo for the past 3 years. His doctor treated him with different allopathic drugs, but he did not find relief. He felt dizzy when he got up from bed or when he moved his head quickly. On some days his condition was very bad and his head reeled, making him afraid to drive the car. The patient believed he had some...(continued)

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Facial Paralysis, Neurosis 11576...India

A 30-year-old man approached the practitioner on 3 Dec 2015 for treatment of severe pain and partial facial paralysis with total numbness of his left cheek. He is a video jockey in a popular TV channel and his job involved extensive speaking. He mentioned losing self-esteem and having panic attacks that made him excessively anxious and fearful. He was also...(continued)

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White Spots 10940...India

歳のビジネスマンが、首と大腿部にできた白斑の治療のため波動薬を求めてこられました。その症状はか月続いており、以下のレメディが年月日に始められました。

#1. SR252 Tuberculinum 200C…週間に日, 4

#2. CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC21.2 Skin infections…一日回

か月後の月日、%の改善が見られ、上記番のレメディの服用は継続され、上記番のレメディは下記の処方へと変更されました:

#3 SR250 Psorinum 200C…週間に日, 2

か月半後の年月日、改善の程度は%になり、上記番のレメディの服用は継続されながら、上記番のレメディは下記に変更されました。

#4....(continued)

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高血圧, 静脈瘤潰瘍 11276...India

歳女性が年以上高血圧を、そして年間両足に静脈瘤潰瘍を患っていました。年月日に彼女が実践者を訪れた時、潰瘍は臭いを発して血と白い体液が滲んでおり、痛みがありました。脚は腫れており、右足は左足よりも腫れが酷く、歩くことができませんでした。医師の助言を受け、足には包帯が巻かれていました。血圧は220/100で、このつの症状に対して、対症療法の薬が摂られていましたが、症状の改善はありませんでした。それ以前には、彼女はアーユルヴェーダやホメオパシーを試していましたが、成果はありませんでした。.

以下のコンボが処方されました: 
#1. CC3.3 High Blood Pressure (BP) + CC3.7 Circulation + CC15.1 Mental & Emotional...(continued)

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Diabetes, resting tremors, high BP, partial hearing loss 03535...USA

An elderly man aged 76 sought the practitioner’s help to address his long-standing multiple chronic problems. In 1984 his son died in an accident. The pain of losing a grown up child was unbearable and his emotional state started affecting his body. A couple of years after the accident, he was diagnosed with diabetes mellitus. He also had a family...(continued)

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Multiple strokes, hearing and memory loss 03535...USA

The practitioner visited an 89-year-old man recently discharged from hospital. The man expressed his desire to take vibro remedies for his low energy, two-year-old hearing loss (one had to practically shout into his ear) and one-year-old mild memory lapse (for example, forgetting particular names and certain incidents). He was not taking any medication for...(continued)

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Paralysis of fingers 03554...Guyana

On 21 October 2016, a 62-year-old lady visited the practitioner with a problem that began five months prior as a swelling coupled with excruciating pain in her left thumb. The swelling had extended to her entire hand.  She then consulted a doctor, who cut a hole in her thumb and inserted cotton wool into it. She was not given any information on the...(continued)

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Cold chills on left half of body 11520...India

A 48-year-old woman was experiencing cold chills on the entire left side of her body for almost three years. It happened only during the winter months (Nov to Feb) throughout the day irrespective of whether she was indoors or outdoors. The temperatures usually drop to as low as two degrees during the winter season in her neighbourhood. The patient did not...(continued)

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Carpal tunnel syndrome 11576...India

A 46-year-old woman had developed carpal tunnel syndrome (CTS) in her right wrist in May 2016. Neither was she an avid user of computers or cell phones, nor did she have another medical condition that suggested an underlying cause. She had severe pain and mild swelling in her right wrist for about 4 weeks. She also felt pain along her thumb, index and middle...(continued)

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Back pain 11578...India

On 23 May 2016, a 53-year-old man with chronic back pain met with the practitioner. Twelve years prior, he had a severe back injury. Even though his entire back was affected by the pain, it was more intense in his lower back. He lived with this pain every single day and getting out of bed was a task. He was treated with allopathic medicines for six...(continued)

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Lumbago 03546...France

A 57-year-old woman had been suffering from lumbago since January 2017. She had undergone surgery in 2011 and 2016 on the femoral artery following familial vascular problems. Her main symptom now was severe pain in the lumbar region of the spine. She was treated with essential oils for eight months but without success. She had no other health problems. 

...(continued)

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Knee Pain 02799...UK

A 55-year-old man had been suffering from severe pain in his left knee for the past five years. He contacted the practitioner on 29 May 2016. He had seen the specialists and in 2013 underwent keyhole surgery which had not helped. The knee was swollen and he could not bend it. Climbing was very painful. He was on allopathic painkillers. He was treated with the...(continued)

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Headaches, constant 03554...Guyana

On 1 November 2016, a 56-year-old woman approached the practitioner seeking relief from constant headaches. About five years prior, during a domestic quarrel, she was hit on her head with a piece of wood by her husband. As an aftermath, she had been having constant headaches and pain. The doctor said that her brain was shaken and she had been suffering from...(continued)

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Vertigo due to Tinnitus 12051...India

A 44-year-old female was suffering from severe vertigo due to tinnitus (as diagnosed by her doctor) for the past 2 years. She had nausea and for the past two and half months, sometimes she observed blood spots in her vomit. She started taking allopathic medicine for vertigo. As there was no improvement, she started feeling depressed. She was given...(continued)

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Refractory epilepsy 11591...India

An 18-year-old boy, who experienced daily seizures over the past two years, requested vibrionics treatment on 17 Dec 2017. During a seizure, he would fall to the ground in whatever position he was in. He experienced 4-5 such seizures every day and each lasted for a few seconds. Subsequently, he had no memory of it. The seizures came at any time of the...(continued)

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Nervousness 11271...India

A 43-year-old school teacher lacked self-confidence and suffered from nervousness for more than 10 years. He felt so nervous that he was not able to write on the blackboard properly and this started affecting his career. He started losing confidence in even signing the attendance register if someone was watching; his handwriting started to become illegible....(continued)

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Multiple Issues 02696...India

A 75-year-old female travelled about 400km to see the practitioner on 11 February 2018. She had been suffering from multiple issues for many years. She had dizziness and had fainted a few times. Her soles had a burning sensation and she would often spend an entire night sitting up. She had chronic pain in bones and joints, frequent cramps and back pain,...(continued)

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High BP, heart attack, dementia 01616...क्रोएशिया

A 78-year-old woman on allopathic medicines for the past 30 years for high blood pressure, had in July 2017 a mild heart attack which made her bedridden. She was put on an antidepressant along with medication for heart. One month ago, she developed dementia, stopped recognising people, and found it difficult to keep her eyes open.

On 19 July 2017, her...(continued)

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Blurred vision with dizziness 01001...उरुग्वे

A 38-year-old woman experienced blurred vision several times a day with occasional dizziness for the past 3 months. Stress at work would make her dizziness worse. Her physician advised her to consult a neurologist which she chose not to; instead, she consulted the practitioner on 5 December 2018.

The following remedy was given:
NM44 Trigeminal Neuralgia +...(continued)

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Bell’s palsy 12013 & 11553...India

A 62-year-old female in USA was undergoing excessive stress in her life for the past 6 months. On 4 June 2015, while driving, she felt a sudden numbness and painful twitching on the left side of her face and had to pull-over her car on the side of the road. As she felt her face paralysed, she went to a hospital for urgent care. The physician who diagnosed it...(continued)

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