サイ波動薬通信

" 病める人、打ちしおれた人、落胆した人、疾患に苦しむ人がいれば、まさにそこにあなたの奉仕の場があります " Sri Sathya Sai Baba
Hands Reaching Out

関連する処方例
腎臓と膀胱

尿感染症の猫(クロアチア) 01150...Croatia

実践者の娘さんの飼っている猫が尿感染症にかかってしまい、尿には血が混じり排泄の際には痛みもあり、以下のレメディが処方されました。

NM21 KBS + OM15 Kidneys + BR11 Kidney Balance + SM 27 Infection …TDS

日も経たずに症状は改善し、週間で完治しました。

のコンボを用いる場合には次のレメディによって同じ効果が得られるでしょう。
CC1.1 Animal tonic + CC13.2 Urinary tract infection ….TDS

 

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腎臓感染症(クロアチア) 01159...Croatia

歳女性が腎炎を患い激しい痛みを抱えていました。この腎炎はバクテリアによる感染及び膀胱炎を原因としたもので、彼女は苦痛を伴う頻尿に苦しみ、以下のレメディが処方されました。

#1. NM21 KBS + BR11 Kidney...TDS

#2. SR296 Ignatia...一日一回

たったの一日で症状は快方に向かい、日目には全ての症状が消え失せてしまいました。完治を確実にするためカ月間、レメディの服用が続けられました。

のコンボを用いる場合には次のレメディによって同じ効果が得られるでしょう。CC13.2 Kidney & Bladder infections.

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Bedwetting 02765...India

The practitioner was asked to send vibrionics remedy to a 12-year-old school girl who had a long standing bedwetting (enuresis) problem. She could not come to the regular Vibro camp that was held monthly as she lived in a distant town. She was sent by post:
CC12.2 Child tonic + CC13.3 Incontinence...TDS

Within a month the problem rapidly subsided, giving...(continued)

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腎臓の損傷 01339...USA

年月、歳の男性が、長年患っていた前立腺肥大の結果、腎不全に繋がるような腎臓の損傷を抱えて実践者を訪れました。彼の腎臓専門医は腎臓透析とならないよう厳しい食事制限を課していました。患者さんは波動薬に関して何も知らず懐疑的ではありましたが、実践者の知人ということもあって、信頼を寄せ、試してみることに同意し、以下のレメディが処方されました。

CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC13.1 Kidney & Bladder tonic + CC13.2 Kidney & Bladder infections + CC13.4 Kidney failure +CC14.2 Prostate…一日回

年月の本人からの報告ではレメディの服用回数が...(continued)

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尿路感染症と糖尿病 11520...India

糖尿病の治療を受けていた歳の男性が年月日、膀胱炎の治療を求めてきました。尿内の膿細胞の濃度が-hpf(high power field: 高倍率(400倍/強拡大)での視野)で、38.9° Cの高熱がありました。その前の週には、頻尿、排尿の際の焼け付くような痛み、失禁が見られました。また病歴として、年間の慢性便秘と年間にわたる慢性糖尿病がありました。

まず、急性の症状に対して、以下のレメディが処方されました:

#1. NM21 KBS + NM36 War + SM27 Infection + SR456 Bladder (Urinary) + SR536 Urethra + CC10.1 Emergencies…一日回

月日、コンボの服用から日目には、症状の%の改善が見られ、...(continued)

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しょうこう熱(Scarlet Fever(日本)) 02680...Japan

か月の乳児が週間、高熱を患い、母親の母乳以外は受けつけず、食べ物や飲み物水さえも)もとらず、全て吐いてしまう状態が続いていました。夜泣きで睡眠もとれず、全身(口内にも)に発疹ができ、下痢の症状もありました。医師により、しょうこう熱と診断されましたが、母親は逆症療法の薬を子どもに与えたくなく、波動薬を求め、次のレメディの服用が始められました。

       NM2 Blood + NM18 General Fever + NM26 Penmycin + NM36 War + NM80 Gastro +     

       NM86 Immunity + SM41...(continued)

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Enlarged Benign Prostate 02762...USA

 

A 72-year-old man had a history of difficult and painful urination which was diagnosed as an enlarged prostate.  The doctors recommended a prostate operation. He asked the healer for Vibrionics treatment to avoid the surgery. He was given:
#1. CC13.2 Kidney & Bladder infections + CC14.2 Prostate + CC12.1 Adult tonic + CC10.1...(continued)

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透析(インド) 02640...India

歳男性がロスアンジェルスから電話でインドにいる実践者に連絡をとりました。彼の腎臓は極めて厳しい状況で高血圧をも患っていたため、波動薬の送付を依頼したのでした。腎臓移植が行われるのを待つ間、彼は一回時間を要する腎臓透析を週に回受けていたのでした。以下のレメディが送付されました。

CC3.3 High BP(高血圧) + CC13.4 Kidney Failure(腎不全) + CC15.1 Mental & Emotional Tonic(精神・感情の活性)一日回、一回錠

カ月後、この男性の主治医はクレアチニン(筋肉・尿・血液中に含まれる白色結晶)のレベルがからに下がったことに驚きを隠せませんでした。この大幅な改善のために透析の時間は時間から時間に減少しました。医師はこの男性に、...(continued)

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Chronic Constipation 02802...UK

A mother brought her 9-year-old daughter to see the practitioner because the child had suffered from chronic constipation for three years and recurrent urine infections. She could not open her bowels unless she took Movicol laxative daily. She was given:
CC4.2 Liver & Gallbladder tonic + CC4.4 Constipation + CC4.10 Indigestion + CC13.2 Kidney &...(continued)

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坐骨神経痛、失禁 03502...USA

歳男性が右足側部の坐骨神経痛を患い、また、夜中には,度排尿をせざるを得ない状況がありました。これらの症状は年月日に連絡を受けた時には、既にか月が経過していました。患者さんは、坐骨神経痛のカイロプラクティック治療を試しましたが、効果はありませんでした。これらの症状は併発していたため、頻尿は坐骨神経痛と関わりがあるものと実践者は考え、以下のレメディを処方しました。

CC3.7 Circulation  + CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC13.2 Kidney & Bladder infections + CC13.3 Incontinence + CC14.2 Prostate + 15.1 Mental & Emotional...(continued)

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胆嚢・肝臓癌, 浮腫, めまい, 膝の痛み 10728...India

年月初め、第段階の肝臓癌を患う女性が息子に病院に連れられてきました。そこでは数か所での肝転移とともに胆嚢腺癌との診断がありました。彼女は重症で、食欲も気力もなく、胆石からのひどい痛みもありました。彼女を診断した医師は癌の進行がかなり進んでいるので、ほとんど手を施せない状況であると告げました。医師はさらに、彼女はその晩ですらも死に直面している厳しい状況で、彼女の息子に自宅に連れて行ってもらうように言いました。たとえ、数日生き延びたとしても、化学療法が必要となる、との話でした。たまたまその病院には、この実践者の患者さんでもある人が偶然にも入院していて、波動薬からたくさんの恩恵を受けた、という話を彼女は聞いていました。彼女の息子はその人から実践者の連絡先を貰っていたので、すぐに実践者に連絡を取り、夜を待つことなく、...(continued)

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悪性腎臓腫瘍 10728...India

年、歳男性が、血尿と排尿の際の痛みの治療を求め病院を訪れました。検査の結果、腎臓に悪性腫瘍があることがわかりました。その腫瘍を切除する手術が行われましたが、術後数年の間に、腫瘍は再発を繰り返しました。年波動薬の治療を受けるまで、手術は回行われ、か月おきに化学療法の注射を受けていました。年月に注射を受けに病院を訪れた時、別の患者さんが実践者に連絡をとってみたらどうかと勧めました。そこで、彼は年月日に実践者を訪れたのですが、彼は痩せ衰えやつれて、背中の痛み、不眠症、胃酸過多を患っていました。

実践者は直接患者さんの舌下に波動薬を処方しました。

#1. CC10.1 Emergencies, mlの水で

次に、以下のレメディが準備されました。

#2. CC2.1 Cancers - all + CC2.3...(continued)

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足部手術後の傷 00534...UK

実践者手記:左足の後脛骨腱断裂の治療のため、年月に始まった広範囲の手術を受けました。その手術では、新たな腱に骨をつなぎ合わせ、親指の再形成、踵の骨の一部を切除し足部の再編成が行われました。全部で回の手術が行われ、つの大きな傷跡が残っています。年の月の最終手術では、手術痕が開かれ、プレートとネジが取り外されました。全ての傷口はインチ(約.センチ)大のものを除いて週間で治りました。左の写真で見られるように、出血が見られ赤く広がっており、包帯をすると症状が悪化し、焼け付くように痛み、痒みもありました。

月日に以下のコンボを処方し、水での内服と局所の外用薬として用いました。

#1. CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult tonic + CC18.5 Neuralgia + CC21.1...(continued)

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尿路感染症、喘息 02707 & 02766...UK

年月日、実践者の甥(年齢歳)が激しい嘔吐のため入院しました。彼は慢性の病を多く患っており、対症療法の薬を服用していました。癲癇、腕の痙攣、足の関節炎を患い、歩くことも話すこともできませんでした。喘息とアレルギーのため呼吸も困難で、食物を飲み込むことが難しくもありました。こうした状況にも関わらず、人には愛らしい魂として接することができていましたが、大変なストレスを抱え、病院ではぐったりとして眠ることもできない状態でした。

月日に、波動薬実践者である彼の叔母が午後時分に病院を訪ねました。患者さんは静かな部屋に移っていましたが、いまだに大変なストレスを感じていて、やつれていました。実践者は、患者さんの心が落ち着いてより安心できるように話をしました。午後時に、担当医によって、...(continued)

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甲状腺機能低下症, 足のむくみ, 関節の痛み, 失禁, 精神不安 02817...India

実践者手記: 波動薬を服用している共通の友人の家で歳の女性にお会いしました。その女性は過去年間様々な問題を抱えていました。足の裏の焼け付くような痛み、足の裏やつま先のむくみ、精神疾患、極端に低い自尊心、歩行困難、痛みのため手を思うように動かせないことなどです。また年間は、関節の痛み、失禁、そして甲状腺機能低下症を併発していました。対症療法を何年も受けていましたが、症状が改善されることはありませんでした。肥満であることにたいして自分を責め続けており、全てに怒りを感じていました。失禁のため彼女は家から離れることを避けていました。彼女は声を上げて泣き、私の手を取って、友人から紹介された波動薬を通して神が症状を癒してくれることを願いました。彼女の話に耳を傾けると、結婚生活に問題があり、同じ家に住みながらも...(continued)

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便秘, 足、膝の浮腫 02779...Japan

歳の女性が数か月間、ひどい便秘を患っていました。かかりつけの医師は、入院の必要があると告げました。それに加えて、患者さんは足と腿に浮腫を患い、正座をすることができませんでした。年月日に実践者に連絡をとり、以下のレメディが処方されました:

CC4.4 Constipation + CC12.1 Adult tonic  + CC13.1 Kidney & Bladder tonic + CC15.1 Mental & Emotional tonic...一日回

三日間の服用の後、腸の動きが活発となり、便秘から解放されました。更に日後には、足と腿のむくみがとれ、通常の状態に戻り、以前のように正座もできるようになりました。レメディの服用回数は、予防のための日回となり、週間続けられ、...(continued)

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腎不全 00971...Japan

歳の女性が、医師から腎不全の疑いが高いとの診断を受け、年月日に実践者のもとを訪れました。血液検査では、クレアチニンの水準が高く腎臓透析の必要性も示されていました。彼女は約か月後の月末に、再度血液検査を受けることになっていましたが、透析は避けたいと思っていました。実践者は、まず、患者さんに対して、食生活の見直し、肉食や塩分の取り過ぎ、野菜不足を指摘しました。患者さんはまた、ファーストフードなどの加工食品を好み、水分の補給が少なく、体重もすぐに増加してしまう傾向にありました。こうした食生活の背景には、幼い頃、両親を亡くし、義理の母親との不調和な生活に精神的に疲労を感じていたことが挙げられます。彼女は食生活についての厳しい規律を自らに課すことを約束し、以下のレメディが処方されました:

#1. NM12...(continued)

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腎臓結石 00971...Japan

歳男性が年月に実践者を訪れ、腎臓結石からくる疲労と痛みを訴えました。彼の担当医は、その結石を取り除くための手術を勧めていました。患者さんは恐怖心から手術を受けることをためらっており、厳しい症状にただ耐えていたのです。彼の娘さんから波動薬の服用を最初に勧められた時、彼はにべもなく断っていました。しかし、父親の苦痛をはたから見ていた娘さんはあきらめることなく、ようやく彼は彼女の助言を聞き入れ実践者のもとを訪れ、以下のレメディが処方されました:

NM12 Combination 12 + NM21 KBS + SM2 Divine Protection + SM4 Stabilising + SM5 Peace & Love Alignment + SM6 Stress + SR276 Berberis...(continued)

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腹部の慢性の痛み、便秘 03523...UK

歳の女の子が年間にわたって腹部の痛みを患っていました。日中、鈍痛は退くこともありましたが、夜には痛みが増しました。数夜、激しい痛みのため床にうずくまることもありました。病院での検査も受けましたが、医師は原因を特定できずにいました。過去か月、患者さんは便秘にも悩んでおり、その対症療法の薬を服用していました。年月日に、処方されたレメディは以下の通りです:

#1. CC4.3 Appendicitis + CC4.4 Constipation + CC12.2 Child tonic + CC13.2 Kidney & Bladder infections + CC15.1 Mental & Emotional tonic...一日回

週間後、母親から、痛みが%ほど和らいだとの報告があり、か月後には、...(continued)

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認知症、どもり、乳がん 02864...USA

47歳女性が乳がんとして診断され処方された薬の副作用で生じた症状の治療を求めて実践者に連絡をとりました。年月に両乳房切除手術を終え、月に化学療法を、続いて年月に放射線治療を終了しました。その後、痴呆症、どもりなどが発症したため、神経科医師の診断を受けた結果、医師は神経システムが癌とその治療によって影響を受けていることを確認しました。初診の際、医師は彼女が極度の病的な興奮状態であったことに気づきました。彼女は鬱の状態でした。痴呆症と罪悪感(彼女の息子の家庭生活が崩壊したのは彼女の病気のせいだと信じていました)によって彼女は自信を失っており、癌もまだ完全には癒えていませんでした。ホルモンによる治療を受け、癌の薬を処方されました。

年月日に波動薬の治療が始まりました:

#1. NM5 Brain TS + NM6...(continued)

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脳卒中, 腎不全, 糖尿病, 呼吸疾患, 癲癇、複視、唖 02895...UK

結核が原因と思われる、高熱、虚弱、食欲不振の症状で歳男性が年月日に入院し、右肺の陥没、肺炎と診断され、その夜ITU(集中治療室)に運ばれました。そこでは、おびただしい量の結核の薬が静脈内に投与されました。症状は悪化し、軽い脳卒中, 腎不全, 糖尿病, 呼吸疾患, 癲癇、複視、唖、食道穿孔を併発していきました。

厳しい呼吸困難のため人工呼吸器が装填され、気管切開も行われました。大量の鎮静剤が投与され時間の存命とされましたが、患者さんはこの状態で週間生存を続けたのです。輸血と透析が隔日で必要となりました。さらなる検査によって、実際には結核を患っていないことが判明し結核の薬の投与は中止されました。しかしながら、患者さんは、結核の薬剤投与を誤って週間受けていたため、腎不全、糖尿病、そして定期的な発作まで発症していました。...(continued)

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乾癬, 2型糖尿病, 涙目 02799...UK

過去年間、重度の乾癬を患っていた歳男性が、年月日に来訪しました。足の皮膚は黒く、厚く、剥げ落ちており、このことで彼は大変憔悴していました。彼はステロイド軟膏を処方されていて、定期的に用いていましたが、あまり効果はありませんでした。また、第型糖尿病の治療を過去年間受けていましたが、対症療法の薬(メトフォルミンとグリクラジド)ではうまく抑えることはできませんでした。更に、過去年半の間、涙目にも悩まされ、目薬を用いていましたが症状は改善されませんでした。糖尿病に対する対症療法の薬の他には薬の摂取はありませんでした。以下のコンボの処方が行わました:

乾癬:
#1. CC21.1 Skin tonic + CC21.2 Skin infections + CC21.3 Skin allergies + CC21.6...(continued)

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過活動性膀胱、頻尿症 03507...UK

過活動性膀胱、頻尿症に悩む、歳男性が年月日に実践者を訪れました。年間に、前立腺がんと診断され、前立腺の全部摘出手術を受けました。術後、痕跡組織が残り、前立腺手術そのものと痕跡組織のために膀胱の容積は大分縮小し、その結果、特に夜中の頻尿の症状が現れたのでした。これにより、睡眠が妨げられましたが、患者さんはこのための薬を服用していませんでした。以下のレメディが処方されました:

CC10.1 Emergencies + CC12.1 Adult Tonic + CC13.2 Kidney & Bladder infections + CC13.3 Incontinence + CC15.1 Mental & Emotional tonic…一日回

週間後、若干の改善がありましたが、...(continued)

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慢性の夜尿症 11567...India

歳の男の子が年月日に慢性のおねしょの治療を求めて連れられてきました。症状は年間継続していましたが、両親は当初、自然に治るだろうと、特に治療を考えることはありませんでした。冬の間、症状は悪化し、毎晩のようにおねしょがありましたが、夏場はそれほど頻繁ではなく、週間に回ほどでした。少年は精神的に安定していて、その他に問題はなく、学校でも良い生徒でした。両親は対症療法の医師に連れていくこともなく、他の治療を受けさせることもありませんでした。

少年は寝る前に水を飲まないうよう指示され、以下のレメディが処方されました:

CC13.3 Incontinence + CC15.1 Mental and Emotional tonic…日回

年月日、少年の祖母から、日前に波動薬の服用を開始してから、...(continued)

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Urinary incontinence 01620...France

A 65-year-old woman, ill and depressed with the loss of a very close relative, was admitted to hospital for treatment after which she gradually became weak and incontinent. Two years later in Sep 2014, after reading a Sai Vibrionics newsletter she asked the practitioner to treat her for urinary incontinence. She was given:

CC12.1 Adult tonic + CC13.3...(continued)

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Enuresis, stress 01480...France

A 12-year-old young boy came to the practitioners with his mother who expressed her concern that the boy often had bedwetting episodes in the night for almost 10 years. He also suffered from stress and anxiety and exhibited sporadic outbursts of anger. The practitioners treated the boy with the following combo: 

CC12.2 Child tonic + CC13.3 Incontinence +...(continued)

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夜尿症 11422...India

年月日、歳の少女の母親が、少女が幼少時より慢性的に夜尿症を患っていることの相談のため実践者を訪れました。その頻度は歳から増え、毎日見られるようになった、とのことで、また、少女は睡眠中何らかの恐怖に襲われると話しました。両親は、医師にも相談することなく、また、少女にはいかなる治療も受けさせていませんでした。以下の処方が行われました:

#1. CC10.1 Emergencies + CC12.2 Child tonic + CC13.3 Incontinence + CC15.2 Psychiatric disorders…日回

週間後、母親から、おねしょの回数が日おきに減ったとの報告がありました。恐怖心の強度も%減じました。#の継続と共に以下の追加のレメディが処方されました:

#2. NM21...(continued)

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White Spots 10940...India

歳のビジネスマンが、首と大腿部にできた白斑の治療のため波動薬を求めてこられました。その症状はか月続いており、以下のレメディが年月日に始められました。

#1. SR252 Tuberculinum 200C…週間に日, 4

#2. CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC21.2 Skin infections…一日回

か月後の月日、%の改善が見られ、上記番のレメディの服用は継続され、上記番のレメディは下記の処方へと変更されました:

#3 SR250 Psorinum 200C…週間に日, 2

か月半後の年月日、改善の程度は%になり、上記番のレメディの服用は継続されながら、上記番のレメディは下記に変更されました。

#4....(continued)

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腎不全 11993...India

歳男性が年月日、実践者に連絡を取り、過去年間の週間に回の透析について相談しました。患者さんは過去、不安、ストレス、偏頭痛など様々な症状を患い、対症療法の薬に頼っていました。年前の年に、腎臓の症状が出て、その年後にクレアチニン値がまで急上昇したため、定期的な透析によって引き下げなければならなかったのでした。彼が実践者を訪ねた時、血液検査による腎臓関連の全ての数値は異常に高い状態でした。

以下のレメディが処方されました:CC12.1 Adult tonic + CC13.4 Kidney failure + CC15.1 Mental & Emotional tonic…日回

患者さんは波動薬と併用して、対症療法の薬の服用も継続していました。か月後、クレアチニン値は著しく下がって、から....(continued)

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腎臓結石 11993...India

年月に腎臓結石と診断された歳女性から月に実践者に波動薬の治療を求めて連絡をがありました。スキャンによって石は3mm, 6mm, 6.5mm、8mmの大きさであることがわかりました。彼女はまた、背中の酷い痛みの他、臀部の痛み、足の腫れも患い、排尿には困難を伴いました。過去か月間、対症療法の薬を服用してきましたが、痛みの軽減は慰め程度であり、結石も取り除くことはできませんでした。医師からは手術を勧められましたが、彼女はそれを拒みました。彼女は関節の痛みも患い、そのため、年以上もカルシウムのサプリメントを服用していました。

年月日に以下のコンボが処方されました:CC12.1 Adult tonic + CC13.5 Kidney stones + CC15.1 Mental & Emotional...(continued)

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夜尿症 11276...India

これまでずっと夜尿症を患っていた歳の少年の件で、年月日に実践者に連絡が入り、過去年間対症療法、アーユルヴェダ、ホメオパシーを試してきたものの効果がなかったことが伝えられました。少年はこのことでとても気を病んでおり、症状を持たない同じ兄弟と比較する両親の態度によっても事態が悪化していました。

以下のコンボが処方されました:
CC12.2 Child tonic + CC13.3 Incontinence + CC15.1 Mental & Emotional tonic…日回

週間以内に、夜尿症は%治り、少年と両親は歓びで一杯となりました。服用回数は、その後週間かけて徐々に減らされ、年月での再面談の際には、波動薬が無くても再発が見られないことが両親から伝えられました。

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腎臓を失った胎児 01339...USA

歳既婚女性が年月初めに男児の出産を控えていました。妊娠週目の超音波での定期検診の際、胎児の腎臓が見当たらないことに医師が気づきました。そこで、医師からは残りの妊娠期間中、週間毎に超音波での検査を追加で行うことの提案がありましたが、若い夫婦は、胎児の腎臓についての悲報に悲嘆するばかりでした。その後行われたつの超音波検査の結果も腎臓がないことを裏付けていました。その後、夫がサイの帰依者の友人にこの知らせを伝えたところ、サイ波動薬について知らされ、実践者の連絡先の詳細を受け取り、その日の内に連絡を取ったのでした。電話口での彼は助けを求めて大変な混乱の中にありました。

月日、以下のコンボが処方されました:

CC10.1 Emergency + CC12.1 Adult tonic + CC12.2 Child tonic...(continued)

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尿路感染症 00462...USA

年のある晩、 隣人の息子が実践者の家のドアをノックし、自らの母親が激痛で身体が二つ折りになっていると伝えました。実践者はその家を急いで訪ね、下腹部に激しい痛みと焼け付くような痛みを抱え、尿が漏れているペルー出身の歳女性の対応をしました。

言葉の問題もあって、実践者は患者さんに多くの質問はできませんでしたが、尿路感染症であるにちがいないと推察していました。患者さんはこの症状に対しての薬の摂取はありませんでした。

処方されたコンボは以下の通りです:

#1. SM33 Pain + SR260 Mag Phos + CC13.2 Kidney & Bladder infections..分おきに

患者さんは、緊急の措置が取れるよう緊急救命室(ER)に運ばれました。ERでの処置を待っている間、分後には%...(continued)

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Burning urination 02308...Slovenia

On 21 June 2016, a 74-year-old lady sought treatment for acute burning during urination that had persisted for four days. Stress was a possible cause for her condition. Even after completing the 3-day course of antibiotics given by her doctor, burning persisted. Due to her positive healing experience with vibrionics in the past, she was prompted to visit her...(continued)

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Kidney Stones 03522...Mauritius

A 27-year-old man was suffering from back pain, indigestion and acidity for two years. He had developed these symptoms after his mother’s demise. As a result, he was unable to concentrate on work and often took sick leave. He consulted a physician who prescribed allopathic medicines, but these provided only temporary relief. After an...(continued)

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Kidney stones, hair loss 03522...Mauritius

A 27-year-old male visited the practitioner on 27 May 2015. For the past 2 years he had been suffering from back pain which became so severe over the last 6 months that his normal life was affected. A scan revealed kidney stones and he was put on the waiting list for lithotripsy (ultrasound procedure for breaking the stones). Apart from pain-killers, he...(continued)

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Prostate cancer, phobia 02799...UK

A 54-year-old male came to the practitioner on 23 March 2017 with a diagnosis of prostate cancer. He had been experiencing nocturia for the past three months. On 16 February 2017 his PSA (Prostate-specific antigen) count was 37 ng/mL. He also had a history of phobia of darkness since he was 25 years old and he could not even go out at night. His anxiety was...(continued)

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Incontinence, dry mouth, high BP 10001...India

A 79-year-old woman had been suffering from frequent urination, sometimes with burning sensation, for the past 6 months. Her tongue would suddenly become dry and red and her speech would become unclear once or twice a day. 

On 27 April 2018 she was given the following combo:

#1. CC11.5 Mouth infections + CC13.3 Incontinence + CC15.1 Mental &...(continued)

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Acidity, incontinence, pelvic inflammatory disease 11601...India

An 86-year-old woman had multiple acute and chronic ailments. For the past one year she was suffering from heartburn every day and burping after every meal. She could not eat with ease due to constant burning sensation in the throat and oesophagus. She visited the practitioner on 25 September 2018 as the symptoms of acidity had become severe....(continued)

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Betwetting/Enuresis 11568...India

A 13-year-old boy, timid by nature, had episodes of bedwetting every night for the past 10 years. This used to happen within 3 hours of going to bed, around 1am, even though the mother ensured that he would pass urine just before sleeping. She would also take care, especially during colder weather, that he does not drink much water in the evenings...(continued)

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Frequent urination 11615...India

A 94-year-old male suffered from frequent urination, 10-12 times a day (in 24 hours) for nearly 9 months, his normal frequency being 5-6 times a day. At times it was uncontrollable and wetted his undergarments. He was taking allopathic medicine Urimax-100, though it did not give him much relief. Additionally he wanted to try vibrionics and so, on 12 August...(continued)

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Urinary incontinence 11624...India

An 82-year-old male suffered from urinary incontinence for four years and his physician diagnosed the cause to be prostate enlargement. He was treated with Dynapres that gave partial relief but due to its side effects, he discontinued it after three months. He managed to live with this condition in spite of some aggravation five months ago. His condition...(continued)

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