サイ波動薬通信

" 病める人、打ちしおれた人、落胆した人、疾患に苦しむ人がいれば、まさにそこにあなたの奉仕の場があります " Sri Sathya Sai Baba
Hands Reaching Out

関連する処方例

Psychic Attacks, Conjunctivitis 03112...Greece

A 17-year-old boy presented two different problems: For 2 years he had been very anxious and could not sleep well, fearing he was under attack by invisible entities. He had not previously sought treatment for this. Also, for 10 years, he had been suffering from chronic conjunctivitis. His eyes were very red and itchy. He had been taking cortisone for many...(continued)

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眼球へのトラウマ(米国) 02711...Malaysia

歳の女性が誤って眼鏡の端で左目をつっついてしまい、眼球血管が破裂し、赤褐色となった眼球にはひりひりする痛みがありました。このため彼女(彼女の言葉を借りるなら、子供たちを怖がらせたくなかったので)はサングラスをかけなければなりませんでした。かかりつけの医師からは痛み止めと抗生剤が処方され、、週間で眼球の色は元に戻ると言われました。しかしながら、その日後、抗生剤の副作用を避けるため、また、回復まで週間も待つことができなかったため彼女は波動薬に救いを求めました。

NM17 Eye + BR20 Eye + BR 21 Injury +SM41Uplift….TDS

日後、眼球の色は通常に戻り視界も鮮明になりました。患者さんは週間も経たないうちに治癒された左目が元通りになって感激しました。

...(continued)

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白内障 02095...USA

歳になる雄犬のデユークは白内障と診断され、以下のレメディが処方されました。: NM47 Cataract Compound[白内障混合] + NM48 Vitamin Eye Comp 目に必要なビタミン混合)+ NM68 Cataract Comp-B(白内障混合B)…BD(一日回)

担当獣医はレメディの服用は知らされていなかったので、次回の診療時にはその担当医は首をかしげ、過去の処方箋を見直したり、デユークの目を何度も診察し直したりすることとなりました。白内障は通常であれば症状が悪化するのですが、デユークの場合にはずっと良くなっていたのです。眼レンズ内の白濁が消え去り視界がずっと透明になったのでした。

参考: CC7.2 Partial Vision(視力の一部喪失)...(continued)

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Glaucoma 01176...Bosnia

The practitioner, a woman aged 76, went to have her eyes checked two years ago because her glasses were not helping her vision as much as they used to. After testing her eyes the optician said that, like her father, she had glaucoma with pressure in both eyes of approx. 32 mmHg. She was also told that no lens could help her vision in the right eye as it had...(continued)

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弱視(黄斑孔) 02799...UK

歳の男性が年月日に弱視の治療を求めて実践者のもとにやってきました。

右目の視力は全て失われ、左目の視力は、網膜の中心「中心窩」の円孔のため%まで限定され、眼科医はその円孔が自然に閉じることがなければ、彼は全盲となってしまうだろう、と診断しました。前年には、その症状の治療を病院で受けていましたが、ほとんど改善されることなく約%向上したに過ぎませんでした。

以下のレメディが処方されました:

CC7.1 Eye tonic + CC7.2 Partial Vision + CC7.4 Eye defects + CC7.5 Glaucoma + CC10.1 Emergencies + CC15.1 Mental & Emotional tonic…一日回を週間、その後一日回

年月日、...(continued)

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Poor Vision 02789...India

An 8-year-old girl had been diagnosed with dry eyes and extremely poor vision. She was sent for an eye check-up where the doctors ruled out anything that could be done to help the condition. The practitioner was told by her family that when this girl was two years old, she had high fever. At that time, she lost her vision and had suffered dry eyes ever since....(continued)

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幼児期からの盲目(インド) 02640...India

ある眼科医師によって幼児期から視力を失っている中年の女性に(医師でもある)波動薬実践者が紹介されました。確認の検査によってこの患者さんはものをはっきりと見ることができないということが診断され、以下のレメディが処方されました。

CC7.1 Eye Tonic+CC12.1 Adult Tonic ….QDS(一日回)

週間の服用で人の顔やテレビの画面がはっきりと見えるようになり、か月後には新聞も読めるようになりました。

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視神経炎& トラコーマ 02817...India

実践者手記 :重度の目の症状を患う歳の男性に対する処方の依頼を受けました。医師からは視神経炎とトラコーマと診断されていましたが、その症状は過去年間続いていました。ステロイド点眼

及び錠剤の服用をしていましたが、それらは学業を続ける能力に影響を及ぼしていました。。ムンバイに住んでいたため、環境汚染がひどく、戸外での(スポーツ等の)活動は叶わず、また、彼の両目は赤く腫れ、痛みを伴った涙目で感情の起伏も激しく声を上げて泣くこともしばしばでした。担当医は、気温が高すぎるムンバイからの引っ越しを勧告しましたが、彼の父親が当地で商売を営んでいるために、それは不可能で、彼は自宅で学業を何とか続けていました。彼は誰にも話をせずまた、どこにも行きたいとは思いませんでした。彼の症状に関しては、母親から話を聞くこととなり、...(continued)

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乾癬, 2型糖尿病, 涙目 02799...UK

過去年間、重度の乾癬を患っていた歳男性が、年月日に来訪しました。足の皮膚は黒く、厚く、剥げ落ちており、このことで彼は大変憔悴していました。彼はステロイド軟膏を処方されていて、定期的に用いていましたが、あまり効果はありませんでした。また、第型糖尿病の治療を過去年間受けていましたが、対症療法の薬(メトフォルミンとグリクラジド)ではうまく抑えることはできませんでした。更に、過去年半の間、涙目にも悩まされ、目薬を用いていましたが症状は改善されませんでした。糖尿病に対する対症療法の薬の他には薬の摂取はありませんでした。以下のコンボの処方が行わました:

乾癬:
#1. CC21.1 Skin tonic + CC21.2 Skin infections + CC21.3 Skin allergies + CC21.6...(continued)

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生理不順・生理痛、結膜炎 11177...India

年月日、歳女性が生理痛と生理不順の治療を求めていました。過去年半、生理は日から日遅れていました。彼女はまた、日前に結膜炎を患っていましたが、薬は何も服用しておらず、以下のレメディの処方が行われました:

生理に対して:

#1. CC8.8 Menses Irregular…一日回

結膜炎に対して:

#2. CC7.3 Conjunctivitis…一日回

日後、結膜炎は完治しましたが、 #のレメディはもう週間服用が継続され、その後、不要となりました。#のレメディを週間服用した後、生理は正常となり痛みも伴なわず、その他の諸症状も見られませんでした。このレメディはあと週間継続して服用され、不要となりました。

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重度の鬱, 複視, 不眠症 01339...USA

友人の勧めによって、患者さんの息子さんが年月に実践者にメールを送り、彼の歳の母親の治療を求めてきました。母親は年以上、鬱と精神的混乱を患っており、この期間、次から次へと身体的な病も併発していました。体重は激減し、子宮摘出手術を受け、その他にも、糖尿病・高コレステロール・胆石・胃潰瘍・胸焼け・不眠症・激しい偏頭痛・鼻炎・痔疾を併発し、最近では複視に悩んでいました。身体的病は鬱の症状を深め、彼女は、日のうちのほとんどを床に伏して過ごしていました。息子さんによると、母親の症状は息子さんの結婚した時のころから出始め(下記コメント参照)、鬱に関しては、精神分析医の診療を受け向精神性薬剤を処方され、家族もまた、瞑想や音楽療法を試しましたが、どれも効果が出ないようでした。息子さんからのメールを受け取ってから、年月...(continued)

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霰粒腫(さんりゅうしゅ)《眼板腺の慢性炎症より生じる眼瞼の小さな腫瘍》 02817...India

年月日、ソフトウエア技師(歳女性)が実践者を訪ね、右目の下瞼の内側に日前にできた大きなおできの治療を求めました。眼科医の診療により霰粒腫と診断され、抗生物質と抗炎症目薬  (Occumox K) が処方されました。日間にわたる治療にも関わらず、おできはますます大きくなり膿で一杯になったため、医師は唯一の選択肢として手術を勧めました。患者さんは以前、,年前にも、霰粒腫の同じような手術を受けたことがありました。医師は翌日の手術の予約を行いましたが、予定された医師が不在で、手術は行われませんでした。過去の経験から、患者さんは年前に、にきび、風邪、高熱を波動薬で完全に治したことがあり波動薬に信頼を置いていたため、彼女は医師からの処方薬の服用を中止し、実践者に相談し、以下のレメディを受け取りました:

#1....(continued)

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網膜色素変性症、パニック発作、消化不良 02802...UK

歳男性が進行性の眼疾患である網膜色素変性症を患い、年月日に治療を求めてやってきました。彼は歳から法律上の失明の認定を受けており、年齢を重ねる毎に、視力の低下が徐々に進行していきました。現在、彼の認識できる色は黒あるいは灰色のみです。彼は、又、お腹にガスがたまること、高コレステロール(6.2mmol/L)、そして背中の痛みにも悩まされており、怒りと不満を感じていました。患者さんは、医師からスタチン(血液中のコレステロール値を低下させる薬)を処方されていましたが、服用を望んでいませんでした。処方されたレメディは以下の通りです:

#1. CC3.7 Circulation + CC4.1 Digestion tonic + CC4.2 Liver  & Gallbladder tonic +...(continued)

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White Spots 10940...India

歳のビジネスマンが、首と大腿部にできた白斑の治療のため波動薬を求めてこられました。その症状はか月続いており、以下のレメディが年月日に始められました。

#1. SR252 Tuberculinum 200C…週間に日, 4

#2. CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC21.2 Skin infections…一日回

か月後の月日、%の改善が見られ、上記番のレメディの服用は継続され、上記番のレメディは下記の処方へと変更されました:

#3 SR250 Psorinum 200C…週間に日, 2

か月半後の年月日、改善の程度は%になり、上記番のレメディの服用は継続されながら、上記番のレメディは下記に変更されました。

#4....(continued)

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視力喪失 11958...India

年間近視を患っていた歳女性が年月日に実践者に連絡をとりました。彼女は以前、黄斑ジストロフィーと診断され、視力に関する数値は RE-6/60, LE-6/24*で、近視度はN36**でした。インドとロンドンの医師の診断を受けましたが、この症状に対する治療法はなく、徐々に盲目の状態へと進行していくだろう、と告知されました。その医師たちは、もし彼女がこの治療法を世界中のどこかでも見つけることができるのなら、彼らがその費用を負担する、とさえ言ったのです。年月、視力喪失ため、彼女は航空エンジニアとしての職を辞めました。彼女には他に健康上の問題点はありませんでした。対症療法の薬は摂っていませんでしたが、抗酸化剤だけは服用していました。彼女自身の口から、過去数年間、家庭内の問題によって精神的なトラウマを受けていたこと、...(continued)

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Eyes – itching, burning 01001...Uruguay

A 57-year-old lady had itchiness, burning sensation and tiredness in both eyes for the past 4 years. She spends long hours on computer and this may have caused the problems. She had been under allopathic treatment for 4 years. She was prescribed anti-allergic medication and moisturizing eye drops which did not help but she still took...(continued)

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Allergy to chlorine 11422...India

A healthy 21-year-old male plumber came for a remedy on 8 August 2015 with severe pain in his eyes, a headache, and hazy vision. For the past two years, he had been handling chlorine daily to clean the swimming pool without any problem. However for the past two months, he had been feeling uneasy but the symptoms became intense only two days before. He did not...(continued)

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Eyes – pain, redness, swelling 11567...India

A 9-year-old boy came with pain, redness and swelling (started the day before) in the lateral margin of upper eyelid of his left eyes shown in the picture.

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
There was no history of any injury or insect bite. His parents mentioned that their paediatrician had prescribed antibiotics...(continued)

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Vitreous Floater and Glaucoma 10608...India

On 17 Feb 2017 a 65-year-old female came to seek vibrionics treatment for vitreous floaters and glaucoma in both her eyes, which was detected on 3 Sep 2016. The pressure in the right and left eyes respectively was 28 and 34, much above the normal pressure range of 12 to 22 mm Hg. The doctor advised laser surgery as a permanent cure. But as the patient was...(continued)

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Stye 11583...भारत

On 28 November 2016, a 40-year-old woman consulted this practitioner immediately after the symptoms surfaced in her right eye: sudden itching, swelling, watering and redness due to a stye. The problem started over 10 years ago and it has been recurring on average every 6 months. Every time, her physician would prescribe antibiotics and the symptoms would...(continued)

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Inflammatory glaucoma 02799...UK

When a 62-year-old woman came to see the practitioner, she had been experiencing some pressure in her right eye and also blurred vision since June 2017. Two months later, she was diagnosed with inflammatory glaucoma (caused by ocular inflammation) and treated with eye drops and oral steroids (it is necessary even though it can cause increased intraocular...(continued)

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Cyst on eyelid 10001...India

A 15-year-old girl was having a 4-5 mm cyst on her left upper eyelid for the past 4 months. She had been on allopathic medication including eye drops with no success.

On 20 April 2018 the following remedy was given:

CC2.3 Tumours & Growths + CC7.3 Eye infections + CC10.1 Emergencies + CC15.1 Mental & Emotional tonic + CC17.3 Brain &...(continued)

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Miller Fisher syndrome 03542...यूके

When this 63-year-old female, otherwise healthy with normal vision, arrived in the UK from India in the third week of June 2018, suddenly she could not move her left eye ball; she felt it had frozen in one position and her vision was impaired. Worried, she immediately consulted a doctor on 25 June 2018. She was referred to an ophthalmologist who...(continued)

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Blurred vision with dizziness 01001...उरुग्वे

A 38-year-old woman experienced blurred vision several times a day with occasional dizziness for the past 3 months. Stress at work would make her dizziness worse. Her physician advised her to consult a neurologist which she chose not to; instead, she consulted the practitioner on 5 December 2018.

The following remedy was given:
NM44 Trigeminal Neuralgia +...(continued)

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