食中毒、IBS(過敏性腸症候群) 11968...India
60歳の女性があるイベントに参加した後、重度の食中毒となりました。彼女にはまた10年間近くIBS(過敏性腸症候群)の病歴もありました。実践者のもとへたどり着いた時には、水をひとなめすることすらできませんでした。
すぐに実践者は以下のレメディを水を媒体として処方しました:
CC4.1 Digestion tonic + CC4.6 Diarrhoea + CC4.8 Gastroenteritis + CC4.10 Indigestion + CC12.1 Adult tonic…一日3回
帰宅した患者さんから1時間もしないうちに電話があり、25%の症状の緩和があったことの報告、そして水によるレメディの服用を続けていいかどうかの問い合わせがありました。次の2日間上記の、水によるレメディの服用が行われました。吐き気と下痢は完治し、不安は払しょくされ柔らかな食事をとることができるようになりました。更には、持病であったIBS(過敏性腸症候群)についても、著しい改善が見られ、今回は入院する必要がありませんでした。それまでは、胃の調子が少しでも優れないと1日、2日入院するのが常であったのです。
実践者コメント:
患者さんからのコメントは大いなる喜びと満足を与えてくれます。